大学最後の春


雫石は何となく考えていた



このまま人生の夏休みと呼ばれる

キャンパスライフを終わらせていいのか。






もっとバカみたいな事したいし、遊びたい







だから、飲み会をもっとやって、色々な人と関わって

部活も少しは頑張って

バイトも昼出来るの探して

女の子ともいっぱい遊んで

タバコもいっぱい吸って


たまにオッパイも吸って


楽しもうと決意する。


ノリは大切に






忘れていた入学当時の気持ち取り戻したい




文化祭も何かやりたいし、

花見もして、BBQもして、

場面でドライブで遠出したり

旅館に大勢で泊まってやらかしたり



色々やりたい







絶対後悔するもんなー

もっと遊んどけば良かったって





そんな事を思っても
結果はいつも変わらない



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爆弾低気圧

僕の爆弾も爆発しそう。


ファクトリーが稼働しなくなってる。

新卒採用いっぱい採って、中途採用も採りまくって


フル稼働しないと
ザメンファクトリー潰れちゃう。






そんなこんなで
ついて、中井と焼き鳥

食い過ぎてお会計12000死亡


二日酔いのまま面接


グループ



やたらと絡んで来る隣の汗だくのオタク


声がデカイ

相模原の魅力を長々と語り始め
挙げ句の果てに
両膝に爆弾を抱えてしまいバスケ出来なくなったとか


ブレブレな話し




何しに来たのかわからなくなりました。

ネタの宝庫だ就活というものは






帰りは風やばくてヅラ飛ぶし

電車のれないし、人やばいし


何とか帰宅






家主は彼女に会いにどっかにいき


今1人暮らしなう。






あーあーあ






iPhoneからの投稿

無事遠征終わることが出来ました。


三部練とか人生初で
それはもう、辛くて辛くて震えました。


四年生としての責任と
今までのツケが一気に来たという

ボロボロで病みました。


成績発表で病みました。





俗に言う雫石大病み期


そんな僕はまた東京へと旅立ちなう


初の面接。







砕けよう。むしろ砕こう


遠征帰ってきて友達もいなく結局豚足と飲みへ。

飲みの名前を付けるとしたら
世の中を何も信じてない人飲み


人生のプラスになる会話もなく


内容の薄い飲み会です


暇だから甘ったれ糞やろー呼んで


死んで



起きて


可愛い後輩カップルと飲みへ


いいカップルだ



幸せなカップルと不幸な俺



周りから見たら、貧相な画だったろうに






オフは満喫出来たかな






東京いって桜を1人で見て、病んできます。


ヒルルクみたいに病治らないかなー



帰りのバス予約してないし
たるんでる
お腹は結構引き締まったよ。




お願いだから

誰かヤらして下さい。








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