HAPPY BIRTHDAY! KimYooJung
この一年もユジョンちゃんが納得のいく道を歩めますように…
そして笑顔で過ごせる日が続きますように…
まずはDear Xの成功を祈っています
さて随分とご無沙汰です期待されるって可哀想…と感じた映画祭レッドカーペットでの装い
今回正直…私もびっくりで💦…
こうきたかと自分の想像とのギャップもあり…
ブーツは良しとして生地の素材?丈?
スタイリングも…全体的に重い印象💦…
ちょっと勿体なかった…ような。
(成熟した大人の女性へともっていきたかったんだろうけど)
色々言われてますがユジョンちゃんあまり気にしてないと思います
ユジョンちゃんに何を求めてるのか。
時より自分の理想をユジョンちゃんに求めすぎてないか…引いてみるのも大事かなとマイデーモンあたりから感じている私。
確かに女優さんだから綺麗
スタイル、ファション完璧を求められる職業なのは確かだけど
こういう形でメディアの餌食になるのは不本意。(比較して記事書いてたのは憤慨
)
ユジョンちゃんも色々考えてのあの装いだから…と思っています。
最後はユジョンちゃんがok出したわけだから。
ユジョンちゃんは人気俳優の立場よりは演者でありたいと
そして彼女は人一倍自分の意見を持った女性です。
そこをファンは理解して受け入れ尊重。
お人形みたいに綺麗でスタイルの良い女優さんはいっぱい〜いますよ
私は人間キムユジョンの方が何倍も魅力的と感じるし(完璧じゃないってところを見せるユジョンちゃんが好きでもある)演者としても彼女の表情演技が好きです。
もう私ユジョンちゃんのアクターハウスで語ったことにお涙で
もっといっぱい書きたいことあったのに…”わすれた
“
目に見えるものだけが全てではないことそして…正しいとも限らないです。
韓国芸能界少し知って思います。
ホントは繊細で思慮深い女の子です。
今回ドフンくんのことも私達ファンは仲の良いお仲間って分かっているのにメディアがしつこいなぁと。
(よくあるある番宣?必要ないと思うけど…Tvingどうなんでしょ)
今日ユジョンちゃんのインスタ投稿でNOTHING
これもユジョンちゃんなりの気遣いでしょ。
男前だなぁ。(ドフンくんとのツーショットあえて入れてるのは。お互い申し訳ないと思ってるけどそれをドフンくんからユジョンちゃんみたいにできないし)
ユジョンちゃんすごく皆さん仲良くなって撮影終わっても時間が合えば会ったりしてるって言ってたから。
こんなことで
疎遠にならなければいいなぁ。
(撮影中もチームワークが良く現場が温かいと何度かブログ書いてる方がいましたよ)
貼り貼りブログです


キム・ユジョンは「席を満たしてくれてありがとう」と立ち上がって腰を下げて挨拶した。
キム・ユジョンは「あまりにも幼い頃から始めて、私が出演した作品が釜山に来たのか、来なかったのか覚えていない。
覚えている最初の副国際のエピソードで「2013 年度「同窓生」という映画で来たが多くの方々が歓迎してくれて熱気が途方もなかった。その時から副国際に来れば気分がアップされ、強い工ネルギーを得て帰ることになった」と告白したキム・ユジョンは最年少だった。
彼は「とても良かったし、とても栄光だった。副国際祭がアジアで最大の映画祭でもあり、私もとても好きな場所であり、映画祭なのでアクターズハウスで私の物語をして多くの方々と出会えるというニュースに驚きながら栄光だった」と感想を明らかにした。
キム・ユジョンは「『親愛なるX』という作品、ティービングオリジナルですぐに視聴者と会う。 以前に私が大衆に見せた姿と完全に相反したキャラクターだ。途中で行く人物であり、多くを込めている」としばらく披露する作品のキャラクターを説明した。
彼は「一度も経験してみなかったサスペンスジャンルを演じたし、以前は多くの方々が好きな明るい姿をたくさん演じた。ところで今回の作品は私にすごい恐怖で迫ってきた。挑戦をするようになったという。
「する前は怖くて怖くて負担になるが、始まる瞬間からときめきに変わった。」はキム・ユジョンは「一緒にする俳優、監督様と話し合いながら意志になった。
イ・ウンボク監督との作業についてキム・ユジョンは「演技しながら多くの方に会った。成長過程で多くの影響を与えられた方が多いがイ・ ウンボク監督は最大の影響を与えられた。とても俳優として尊重するという感情をいただきながら、この作品を詳細に説明してくれた。↑キム・ユジョンは「一箇所に向かって走っていく作業だから、多くのことに気づいた。感じ始めた。内的に悩んで本当にたくさん練習した。
キム・ユジョンは「単純に明るいのではなく、自分で進もうと努力する人物、キャンディのようなキャラクターが幼かった時は苦しい。その時からは明るいキャラクターを探すようになったし、私もその姿を見て勝ち抜きたいという肯定的な影響を与えたくて大人になった後は明るい役割をたくさんした」と作品選択の理由を明らかにした。
中学生から高校生に移った時期にキム・ユジョンは「演技、俳優というのは以前は与えられて本能的に行ったなら今後は私が選んだもので演技を愛することを知る人だということを確かに自らに言わなければならないことを考えるようになった。それが私の選択の結果だ。変わった時点について話した。
キム・ユジョンは自分の性向を「完全」なので強迫が少しある。その強迫を破ろうと努力中だ。 今作をしながらペ・スビン俳優と会ったが13歳の時出演した「トンイでペ・スビンと演技したことがある。(お兄さん役)演技する時の仕事以外にも私たちよく生きてきた、よく生き残ったね、これからもっとよく生きてみようと慰めになって鼻先が切れる瞬間があったが、そんなに感謝している」と長い時間俳優として働いて感じた特別な感情について話した。
ユジョンちゃん涙したって話してました。この場面ユジョンちゃんとスビン兄さんの光景何か想像できちゃうなぁ。
タッカンジョンのリュ・スンリョンさんも言われましたがずっと芸能界を生き抜くことは簡単じゃないと。
これは子役出身に限らず言えることだと思います。
ユジョンちゃの周りでも悲しい形で芸能界を去る方が多いから余計このお話が心に染みます。









ユジョンちゃんの言葉にマインドマップってありました。

主人公のペク・アジン役を務めたキム・ユジョンは「私が演じなければならないのでキャラクタ ―を理解しなければならなかったが、完全に理解しにくいキャラクターだと彼らと妥協する過程において困難があった。だからイ・ウンボク監督様、一緒にした俳優たちと多く議論した。
コスモポリタンのインタビューでも今はお仕事が常にあるけどいつかそうならない日も来るかもって…心の何処かでユジョンちゃんでさえそうい風に考えてるんだって私悲しくなってしまいました。
それでも前に進むユジョンちゃんを応援してあげたい。
頑張ってる人は応援する









以前も書きましたが青春MTの時彼女自己処理能力あるなぁと
全体を広く見れるしクルミの監督さんがリーダーにしたの分かる(いや〜監督さんも予想以上だったかも
最後裏切られたけど
)
こういうとこがなんか大谷選手と少し似てるなぁって前から感じてたんだけど(怒られちゃうかな💦)
今年は韓国ドラマ観るより俄然大谷選手の試合を観てばかりでホントこのブログ書けなくて

重点的に表現したいキャラクターの雰囲気についても言及した。キム・ユジョンは「空いている、空虚さが一見したらいいなと思って自分自身も内面を少し空にして(演じた。)アジンもあまりにも多くの考えを持って構築するよりは、感じながらしてみるのがどうかという考えをした」と説明した。
この日、キム・ユジョンは「数年間維持されている私の趣味は運動と旅行だ」とサンティアゴ巡礼道に行ってきた経験に言及した。彼は「どうして分かったのか覚えていないが、 サンティアゴを歩くという夢があった」と話した。
続いて「ある日コロナが来て撮影が忙しくて忘れて過ごした。何をしなければならないかと思ったとき、ユーレカでサンティアゴが思い出した。探してみると2週間後だった。 「多くの方がそこに行ってきたら人生が前後に分かれていると言われた。実際にそういう。歩くだけだったのに多くのことが変わった。私の価値観もよく成り立つように助けて視野も広げてくれた道だ」と伝えた。
また「何よりこの大自然に私が一部に属しているという幸福感がなんと言えなかった。行ってきた以後はるかに心が楽になって勇気内行う瞬間が多くなった」とし「朝起きたらただ歩こう'と歩いてクォータを尽くせば寝て、そうしたことを33日間繰り返した」と戻った。
ユジョンちゃんがサンティアゴ行った後、確かシワン兄さんも今度行くって記事見ましたが行ったのかな?
巡礼は怖くてためらっていたことに対して「とりあえずやってみよう!」というマインドが生まれたと言ってたようです。司会方がこのエピソードを聞いて、ユジョンちゃんに大胆に歩いていく人のイメージが浮かんだとお話されたみたい。
こういう行動力のあるとこ好きなんだけど
自然の中に身を置くことは彼女とって大事なことなんだろうなぁ。
執着したものを手放して削ぎ落とす作業かな。
自然の中にいると
萎縮した心がまぁいいかってパって解き放された感じ
彼女が二十歳の時のインタビューで自分を応援してあげられるのはまず自分ですとはっきり答えたのをみて
ただのかわいい女優さんじゃないんだとはっとさせられたのを今でも覚えています。
自分を大事にして愛してあげてこそ人を支え大事にできるのでは…
今回のDearXもワントップでしょ。
プレッシャー半端ないです。
イ・ハニさんがペクサンの受賞所感で私達の職業は選ばれる職業ですと。(自分でこれやりたいって言える人ほんの一握りそしてそこに投資家さんもいます)
ユジョンちゃんが何度となく監督さんの名前を口にするのは
選んでくれた監督さんに何とか恩返ししたい気持ちと新しい自分を引き出してくれた感謝の気持ちだからと思います。
プロフェッショナル過ぎて誤解されちゃう彼女がね。(もう少し女性らしさをだして軟らかくしたらいいのに…でもそれが出来ない不器用なユジョンちゃん)
甘える&泣ける場所あればいいなぁと思うのと
そういうとこがなにか人間臭くて愛おしい。
今回YouTubeで何をユジョンちゃんが話したか観てなくて💦…
どんな雰囲気だったとか興味が不思議と…記事を読めばいいかなと。
だからトンチンカンなこと言ってたら申し訳ないです
それからアクターハウスのトークで
軍人になる夢もあった話。
司会の方が、どこかの宇宙で軍人キム・ユジョンが韓国を守っている姿を想像すると心強いと言って、客席が笑いに包まれたそうです。このお話はユジョンちゃんが親しい友達にしか話していなかったってお話されたのをXで読みました。
レビューも載せたかったんですが
まぁいいか
ではまた〜
