夕べ、息子と
ドラえもんを見た。
プレゼントクイズの
ヒント文字をメモり
無い頭をフル回転させ
正解を何とかひねり出し
応募の電話番号に…ポチポチ
何度もかけなおすこと五分
ようやく繋がった電話には
ドラえもんの音声…
ニヤ( ̄ー ̄)

息子に
ドラえもんだよ

と渡すと
…もしもし?
と半信半疑。
声を確認して喜ぶ息子。
繰り返し流れる声に
一生懸命返事をしてる息子。
電話を切った後
『なんでドラえもんの電話知ってるの
』何ででしょう( ̄ー ̄)
『お母さんドラえもんと友達なの
』そう。友達なの。
『お母さんスッゴいね


』何も知らずに
尊敬の眼差し


かわいいなぁ~

お馬鹿な息子




そうそう
┓( ̄∇ ̄;)┏
