~2007.06月のお話~


前回よりほぼ一ヶ月あいての妊婦検診。
今日から総合病院での検診。旦那についてきてもらう。
大きな病院は待ち時間が長い!
予約じゃないのも原因だとは思うが。
隣で旦那は寝出す。仕方がない3時間くらい待たされた。


で、超音波検診で我が子との久々の対面(?)。

13週6日目のエコー


エコー13w6d



いや、大きく人の形になってきたものだ。感慨。
先生がここが胃でここが脳で、と色々説明してくれるが
おなかの中で子供が結構動き回るものだから
先生は説明しづらそうで大変だった。



2007.10.08
先生には悪いがオイシい子だ…と喜ばしい限り。


白黒の超音波映像ながら右目を掻いたり
なにをしているのか、というしぐさまでわかるように
なってきたのが可愛らしくて仕方がない。


2日前の日記でひたすら壊れていたが
この映像で自主規制食品の規制緩和は
無期限延期となる。
存在が目に見えると決意も強くなるよね。


現在頭臀長(頭からおしりまでの長さ)が78.5mm。
レモン一個分くらいの大きさ。
帰り道スーパーに寄ってレモンを見て
にやにやしていたかどうかは定かではない…。




アップゆいこの子、子ゆいこ(=濃ゆい子)がオイシく
育ってくれるように祈りつつクリックおねがいします。

あまりにも出産までに妊娠中の話が終わりそうにないので

今日は1日2回更新に踏み切ってみたり。。

あぁ、もうすぐ里帰りするってのに準備しないで何やってんだろう自分…。



~2007.06月のお話~


このころ、まだマタニティをきるほどではなかったが
普通のジーンズは入らなくなってきていた。
かといってワンサイズでかいズボンを買うのも勿体なく
髪ゴムを使っていろいろごまかしてた。



2007.10.07-1


これで上チュニックとか着ればばれない。



2007.10.07-2

結構応急処置的な対策だったもののばれない
不快でないお金かからないで2ヶ月くらい
髪ゴムのお世話になっていた。


やめたのもさらにお腹がでかくなって髪ゴムの長さだと
お腹にゴムの跡がつくからという結局機能的な問題だった。



外から見える格好がおしゃれだったらいいんだ!
という認識でいる自分はおしゃれマタニティライフの

敷居は結構高い…。




アップいや…でもね…、結構…オススメなんだ。

旦那含む他人に見られないこと前提なんだけど。

~2007.06月のお話~


2007.10.06
…というところで目が覚めました。



誰が悪いわけではないが結構このタイミングは来る……ね。




アップ前日アップした日記の愚痴を吐いた

ちょうど次の晩に見た夢がこれ。
自分の言動にまで影響を受けやすいゆいこに
切なさよりも遠いクリックをおねがいします。

~2007.06月のお話~


やってはいけない。


この言葉ほど甘美な言葉もないと思う。
とりあえずやりたいことを何も考えずに書いてみる。


アスレチックに行きたい。
実家が山なので自然にまみれてそだった幼少期。
そんな地元にあるほぼ草と遊具が一体化している
あのフィールドアスレチック上で思いっきり遊びたい…。


カップ麺食べたいね。
赤いきつねか白いちから!
あとチキンラーメンをベビースターのように
ばりばりと食したい!!
ケミカル万歳!!!!


あとカフェインとか気にせずコーヒーコーヒー飲みたい!!


カフェオレ!



カフェオーーーールェェ(巻き舌で)




くはー梅酒もいいっすよね、奥さん!お酒
ロックでくいっといきたいものですよ!!!DASH!

 紀 州 南 高 梅 ヴラッヴォキラキラ!!!!



2007.10.05

…取り乱しました。


ここで吐き出せばスッキリするかと思いきや
希望が文章化されてよりもやもやがはっきりする結果と
相成りました。


撤退!DASH!




アップ自分で節制しておきながら
「少しくらいなら影響ないよ」って言葉も
反則的に甘い響きがするよね、と
やや自分に甘くなりがちなゆいこに
励ましのクリックを!

~2007.06月のお話~


青い心…。
それは突然にやってくる。


きっかけはすごくくだらないことだ。
旦那もここの存在を知っているので今これを読んで
えっ!そんなことでかよ!とこのときのことを振り返って
凄い勢いで突っ込まれそうだ…。


どういうことかというと
またアニメの一気見をしていた。今回は「ラブコン」
アニメだけでなく実写映画版も見た。


2007.10.04-1

で、少女漫画にありがちなラブラブなシーンが出ると
とても羨ましい気持ちになってしまって触発されて
自分も旦那とラブラブしたい!という気持ちが強くなる。


で、旦那に対し、ベタベタしたいオーラと共に
じりじりと距離を詰めていく。
が、構ってオーラを出したところで基本旦那はツン。
ほぼシカトされてがっくり気持ちが落ち込んでしまったと。


妊娠時の情緒不安定もあいまってもう大変なことに。
けれども頭は冷静で自分の状況を分析して
それでまた大人気ない自分に落ち込む悪循環。


嫁を同居家族でなく女としてみて欲しい

突き詰めると問題点はそこにある。


翌朝になって少し気分は持ち直したけれど
今までも何度か持ち上がっていたこの問題は
ずっとまとわり続けそうだ。


なんだか寂しい、つらい、という気持ちが

普段よりも簡単に一杯になってしまう。

あぁ、妊娠時の気の滅入りは仕様だとあきらめたくても

面倒くさい。こういう嫌な意味での女性臭い自分が
とても面倒くさくてたまらない。



2007.10.04-2
劇場版のラストキスシーンは本当にやられました。




アップそんな旦那を選んだ自己責任と言われそうだが
じゃあ他誰を選ぼうか、と考えられない相手だからこそ
悩むわけなのですよクリックお願いします(どさくさ)


「楽しいことばかりではない妊娠生活」

というところまで残しておきたいと思うので

ここから先もちょこちょこ陰鬱とした日記が出てきます(断定)

気分悪く思われたらごめんなさい。

個人差はあるにせよ不安も期待もいい事も悪い事も

全部含めて妊娠期、なんですよね。。