エイトに、ヒナに一年ぶりに会いに行ってきました!

 

わたくし、道民であるにも関わらず、愚かなことに遅刻しまして(苦笑)。

 

でも、席につくとともに、「次はタカツキーング!」の声が、耳に飛び込んで、ステージを見たら、腕を組んでこちら側を見てるヒナに出会えました。嗚呼! 迎えに来てもらえた気がして、心が震えました(単純・笑)。

 

遅刻したことも、キングが歌う「笑いましょうや ネタにしようや 泣かないでや エンエン」という歌詞ですぐに笑顔になれて、村上信五ってば! あ、いや、タカツキングってば(笑)、なんて素晴らしいの!!(><) と感動しました。

 

なんかね、キングの歌もそうだけど、エイトコンの総括として、どんな時でも笑ったもん勝ち、楽しんだもん勝ち、というエイトの良さを思い起こさせてもらえて、わたしがエイトをヒナを好きだった理由を再確認させられたコンサートでした。

 

前半は見てないので完璧な感想にはならないと思うのですが、見た部分の感想としては、全エイターに思いやりのある、そして肩の力の抜けた大人のコンサートだったと思います。やっといろんな層のファンが楽しめるステージを作れるようになったような気もして。昔のエイトが好きだった人たちにもまた気軽に観に行ってほしいなと思いました。

 

パンフレットも買って読んだのですが、ヒナにとってエンターテインメントとは「日常」だと話してくれていました。周囲の人を嫌な気持にさせないこと、そしてそれは寝るまでだというヒナの言葉を見て、これはわたしが知っている村上信五そのものだなと、そう思わせ続けてくれていることに感謝と尊敬の念を改めて覚えました。

 

ええ、割と本気で語ってます。

 

ヒナはわたしにとって人間としての手本のようなそんな存在で、でも、わたしは同じようにはできないこともわかってて、だけどそれをヒナは否定はしないだろうなというところも含めて、惚れています。村上信五サイコー!

 

ヒナがいるから、エイトをずっとすきでいられるって心の底から思っています。

 

コンサート時のヒナのかっこよさとについては、何の曲かは忘れたけど、センステに戻ったときに、誰かが脱いだ衣装が落ちてて、それをさらっとスタッフに投げる姿とか、とても! とても!! とても!!! かっこよかったです!!!!(男前・愛してる)

 

あと一つ声高に言いたいこととしては、村上信五、昨年より痩せました! 村上信五の体ファンのみなさん喜びの歌を歌いましょう! フローイデッシェーネルゲッテルフンケントホテルアウスレーリーズィウームです! どこにいてもあなたの村上信五を見つけること請け合い。嗚呼素敵イケメン! 見た目も中身もイケメン! どうしよう! 困った! となることでしょう。こうご期待です。

 

詳しいことは書きたいけど、、、いまはネタバレしないほうがいいですよね(笑)。また、ネタバレ混みのブログは明日にでも書きます。それから、横山裕が素敵でした。安田章大はなんだかようすがおかしかったです。その他のメンバーに関しては見てるヨユウがありませんでした。が、横すばのユニットはいろんな意味で横すばでした。どうぞお楽しみに。

 

どれ、寝るとしよう。

 

 

 

 

 

気が付けば、6月が終わろうとしていますね。


びっくり!


最近、わたしの話を親身に聞いてくれるひとがいて、

そのひとのおかげで、ずっと心に引っかかっていたものが

解けてきたように感じています。


そのひとに、

「何も自分を責めなくていい。起こる感情は必然なんだよ」

と言われて、ああ、初めてそんな風に言われたなって思ったの。



自分のことを、責めてるという意識はなかったけど、

責めてたんだなってことに気づかされた。

そして、それでもいいんだよって誰かに言ってほしかったんだ。


わかっているようで、自分のことって全然わかってなかったりするもんだよね。


いくつかの解決していないことは、まだあるけど。

すべて年内に終わらせて、来年こそは、すっきりしたいな。


そのひとに限らず、わたしのことを大事に思ってくれる友人のことも

大事にしたいなと思います。


ともだちって、たのしいときじゃなくて、つらいときに一緒にいれるひとよね。


ほどほどにいい関係を保つことも大事だけど、

やっぱり、つらいときやかなしいときに、寄り添ってくれるひとって

わたしには必要です。


でも、いろんなひとがいていいと思う。

お互いに心地よいひとと一緒にいるのが一番。

いたいときにいるのが一番。


そして、どんなときも一緒にいたいひとが

同じように自分のことを思ってくれていたらしあわせなことだなって思います。


そうなれるように、日々頑張りたいと思う。

こんばんは、ご無沙汰してます。たえみです。


もう6月ですか、今年も半分終わるのですね。

あっという間でした。


主に、KAT-TUN中心に生活していた今年の前半も、

5月の末から6月、7月と友人からのお誘いも多く

現実のひととの関わりも大きくなりそうです。


友人と会って、いろんなことを思う日々。


人生いろいろだよね(島倉千代子…思い出すね)。


いろんなひとがいて、

いろんな物語があって、

そこにはわたしのわからない世界もあって、

良いことも悪いこともあって。


でも、できるだけ、わたしの好きなひとたちが

笑える毎日でありますようにと、祈るばかりです。



結婚している友人が、また妊娠をして

それもまた喜ばしいことです。


自分の子供を産む、ということに関しては、

すこしためらうところもあるふがいない私だけれど

命、子供、世界、すばらしいものであってほしいな。


時に道を間違えても、

心の中の大切な部分を、大事に守って生きていきたい。


明日も仕事だ……。

結構暇なのがツラいのよね。


まぁまぁまぁ、暇でもお給料いただけてるので、感謝しましょう。


ではでは、また~。

今季一番すきなドラマは大野くんの出ているドラマです。


あのドラマいいわぁ。


素直でかわいげのあるひとって魅力的ですよね。


最近ね、仕事でいろんなひとと関わって、

いろんなことを思うんです。


誰が正しいのか

何が正しいのか

よくわからなくて


ただ、

わたしは

毎日普通に明るい気持で一日を終えたいだけなんですけどね。


でも、

仕事だから。



なかなか難しいものです。



そして、

ごちゃごちゃよくしゃべるひとが

本当に苦手だなと、思います。


もっとも、わたしもよくしゃべるほうなんですけどね(苦笑)。



でも、

仕事のときは、わりと静かよ。


余計な事しゃべってるなら

手を動かした方がいいと思うし。




まぁ、

そういうのが伝わらないこともあるわけで。



難しいっちゃ

難しいんですけど

まずは自分の仕事きっちりしてればいいか。



若い子のこともよくわからないし。




ひとの気持を考えることに

時折つかれます。



見返り求めてるわけでは一切ないけど

ひとの想いを簡単に考えてるひとは好きではありませんし、



そんなことを考える日々に

大野くんのドラマは束の間のやさしい気持を与えてくれる。


きっとドラマ作ってるひとも

一生懸命作っていらっしゃるのでしょうね。



大野君、

あのドラマ見てから、わりと好きになりました。


波留(あってるよね?)ちゃんもかわいい。


透明感のある女の子って

素敵だわ。



というわけで、

くすんだわたしの心を少しクリアにしてくれる

このドラマに感謝して、明日もがんばるか。

はーい、KAT-TUN大好きたえミです。


きょうもきょうとて、KAT-TUNのことを考えておりました。


あまりに先日の中丸君が愛しくて、うっかり中丸担に

なりかけたとこだったよ。危ない危ない(笑)。


いや、いんですけどね、中丸君のカッコイイし!

でも、10年上田さんとともに歩んできた軌跡を、

ここで失うのはもったいないなぁと思っていた次第です。


まぁ、3人とも大好きなんでね。

そこはね、変わりませんよ。


彼らには、良いものをたくさん見せてもらってきたから。

ここからの充電期間は恩返しができたらな、なんて思っています。


ファンができることって少ないけれど。

買いそびれていたシングルを買ったり、まだできることあるもんな。


マイペースなファンなのでね。

全部持ってなかったりするんですよ。


6人の時代と4人の時代の作品はすべて持っているのだけど

5人の時代の作品は抜けがあるのでね。


それもまたわたしに人生を思い起こさせてくれるなぁ。

忙しかったり、仕事をしていなかったりしたのでね、

オタごとに全力注げなかった。


でも、それもまた、いいと思います。

10年ってそれだけの長い時間だもんな。


これから、どんな風にKAT-TUNが成長していくのかを心から楽しみにしています。


これからもずっと応援しますよー。

行ってきました。

KAT-TUNの10周年記念ライブ、10ks!

愛に溢れたライブでした。


ありがとうと、おめでとうを、三人に言えたことが

なにより嬉しかったです。


ずっと好きでよかった。

いろんなことがあったけど、

ずっと好きでよかった。


3人になったKAT-TUNを見て、

抱きしめたいキモチにもなった。


わたしたちファン以上に

彼ら3人はたくさん傷ついたはずなの。


それなのに、

KAT-TUNが大好きで、

KAT-TUNのファンが大好きだということを

全身全霊で伝えてくれた。


「抜けていった3人にも感謝している」と

亀は言ってくれた。


わかっていたけど、彼の口から聞けたこと

すごく嬉しかった。



10周年のこのライブは

本当にKAT-TUNにとって節目となるライブだったんだなと

あらためて思います。


正直充電期間は寂しいし

いつまた3人に逢えるのかもわからないし

なんとも言えないキモチになったのだけど。


3人を見てたら、パンフでたっちゃんが言ってたように

気持は一つ! それは大丈夫でしょって思って。


ここで、一旦

6人ではじまったKAT-TUNに一度区切りをつけて

次に集結したときは、3人の新生KAT-TUNとして

KAT-TUNの第二章が始まるのかなと思いました。


10年間、いろんなことがあって

良いことばかりじゃなかったけれど

どんなときもわたしは彼ら6人を信じて来られた。


仁もコウキもじゅんののことも、

亀ちゃん、たっちゃん、ゆっちと同じようにずっと好きだった。



これで、わたしも心の整理がやっとできそうです。


亀ちゃん

たっちゃん

ゆっち


いままでずっとありがとう。

そして、これからもずっとついていきます。

笑顔にさせてもらえることを、楽しみに待っています。



きょうはKAT-TUNに愛に、名古屋へいってきまーす(はあと)。



楽しむよ。




はい。



来ましたね。4月1日が。



田口、さよなら。


3人のKAT-TUN、こんにちは。


割り切れない思いはあるけれど、これからもKAT-TUNを応援し続けます。




ずっと大好き。


愛してます。

「すべてが時の流れに消えてしまったわけじゃないんだ」

「僕らはあの頃何かを強く信じていたし、何かを強く信じることのできる自分を持っていた。そんな思いがそのまま虚しく消えてしまうことはない」

『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』



欲しかった言葉がそこにあった。


大好きなKAT-TUNへ


CDデビュー10周年、おめでとう!


そして、ありがとう!


6人全員に10周年のありがとうを伝えられないことだけが少し悔しくもあるけれど、まずは亀ちゃん、たっちゃん、ゆっちの三人に心からの感謝を伝えたいです。


悔しい思いや、切ない別れや、多くの重圧を抱えながらも、輝き続けてくれて、ありがとう。


そして、素敵な仲間に巡り合えて、幸せだったよね。


もちろん、その思いはいまも、そしてこれからも続くことでしょう。


充電期間、あまり気負わずに、ひとつひとつのお仕事を楽しんでくれたらいいなと思います。そして、たまにはゆっくりしてさ、気の置けない仲間と温泉でも行ってきてよ(笑)。


もうすぐはじまるドームツアーで会えること、心から楽しみに待っています。




じゅんのへ


10周年、おめでとう!


じゅんのがKAT-TUNを抜けることはすごく寂しい。


だけど、10年間、ずっと笑顔で、渾身のパフォーマンスを見せてくれてありがとう。


節目までがんばってくれたこと、そして自分の意志で決めて、それをきちんと言葉にしてくれたこと、最後まで誠実なじゅんのに感謝しています。


これから、いろんなことがあると思うけれど、KAT-TUNの田口淳之介をずっとやれたんだから、なんだって乗り越えられるよね。



もう少しの間は、KAT-TUNだから、最後までKAT-TUNの田口淳之介を応援します。

そして、新しい人生が、しあわせであることを陰ながら祈っています。



こうきへ


こうきがKAT-TUNでないこと、やっぱり残念だよ。


ほんと口ばっかりなんだから!


でも……、嫌いにはなれない。


こうきがKAT-TUNのことを大好きで、と同時にいろんなひとにやさしいこともわかってるつもりだからね。


そして、KAT-TUNにいた田中聖がやっぱり、一番すきかな。いまを一生懸命がんばっているこうきには悪いけど、これがわたしの本音です。


たくさんこうきの良いところは、コンサートで見た。その光景をわたしはずっと忘れることはないよ。一番多印象に残っているのは、ゆっちのファンを見つけたときに、ゆっちを呼んでくれるところ。やさしいなーっていっつも思って見てたよ。


KAT-TUNでいてくれてありがとう。


こうきの言葉が本当だったことはわかってるつもりです。




仁へ


仁は本当にもったいなかったな。

いまも、ひとりでも素敵な音楽を届けてくれている。

それは仁の才能だし、努力だよね。


でも、KAT-TUNの仁が大好きだった。


圧倒的な存在感。


スターになりたいひとがそれを手にいれようと努力しても手に入らないものを、仁はもっていたよね。

仁亀はまるで奇跡のようだった。

仁とじゅんのはモデルのようだったし、

仁とこうきは楽しかった。

仁とたっちゃんは可愛かったし、

仁とゆっちは面白かった。


思い返すと涙がでちゃうよ。


でも、ね、少し窮屈なときもあったのかな。


わからないけれど。


KAT-TUNの赤西仁をわたしは一生忘れません。

素敵なものを見せてくれてありがとう。



亀ちゃんへ


亀ちゃん、心の底からありがとう。


KAT-TUNの亀梨和也がいなかったら、わたしはジャニーズという世界を知ることなく生きて死んでいたと思います。


修二と彰でかめちゃんを見つけた。


あのときの煌めきに触れることができたこと、しあわせに思います。


そしてそれはわたしだけじゃない。あのころ、亀ちゃんを通じて、KAT-TUNを好きになって、ジャニーズのファンになったひとは、凄い数だったと思います。


それはすべて亀ちゃんの想い。


届くひとには届いていたんだと思います。


ドリボの亀ちゃんのキラキラ、デビューコンの凛としたまなざし。それがいまはいぶし銀のように、いい色に変化して、より一層の魅力をまとっているよね。役者としても、すごく良い顔をするようになって、亀梨和也の底力、伸びしろに感服しています。


充電期間は、きっと亀ちゃんのことだから精力的に頑張るのだと思うけれど、できることなら、すこし休んで、いい意味で肩の力を抜いてお仕事に励んでもらえたらな、なんて思っています。


10年、ずっとKAT-TUNの亀梨和也として誇りを持ち続けてくれてありがとう。

東京ドームでドッカーンと楽しもうね!




ゆっちへ


ゆっち、10周年おめでとう! そして、ありがとう。


リーダーとしての求心力がない……、というゆっちの言葉を見たときは泣けた。


何言ってんの、ゆっちは立派なリーダーだよ。亀梨和也と上田竜也というすごい男たちをひきつけてるのは紛れもないゆっちだよ。


少年倶楽部で先輩たちと話す機会があると、これまでの変遷について熱心に聞いていたゆっちの顔を、わたしは忘れることができません。


もちろん、KAT-TUNは全員、KAT-TUNのことを深く思って考えてくれているけど、ゆっちはひとつひとついろんなところから学べるものは学ぼうと一生懸命だったよね。


そういう姿を見ることができて、ファンとしてはすごく嬉しかった。


なにしろいまは疲れていることでしょう(笑)。すこしさ、考えるのやめて、ゆっくりしてよ。


そして、あー、力みなぎってるーってときに、また3人でステージに立ってほしい。


そのときは絶対駆けつけるから。


これからも、KAT-TUNをよろしくお願いします。


最後に、

たっちゃんへ


たっちゃん、10周年おめでとう!

わたしは、たっちゃんのことが大好きです。


好きという言葉以外に伝えたいことがないくらい大好きです。


KAT-TUNのコンサートに行くと、

ほとんどの間、双眼鏡でたっちゃんを見てる。


だから、わたしの知っているKAT-TUNって

たっちゃんが中心なんだ。



担当を置くということって、そういうことなんだと思うんだよね。


わたしの知ってるKAT-TUNが、カッコよくて、楽しくて、明るくて、強いのは

もしかしたらたっちゃんがそうだからかもしれない。


寂しがりやのたっちゃん、3人も抜けるから、人知れず泣いてたりするんだろうな。


違うかな。


わかんないけど。



でもさ、5人に巡り合えて、KAT-TUNになれて、よかったね。そして、KAT-TUNでいてくれてありがとう。


いろんなことがあって、辛い気持になっても、一度もKAT-TUNを好きになったことを後悔しなかったのは、たっちゃんがずっとKAT-TUNでいることを疑わなかったからかもしれない。


心の底から、感謝しています。


これからのKAT-TUNとたっちゃんにひとつだけお願いがあるとしたら、KAT-TUNらしく楽しんで、心から笑えることをたくさんしてねっていうことかな。


KAT-TUNのイメージって、わたしにとっては、笑顔、楽しさなんだ。


もちろん、美しさとか、儚さとか、力強さもあるんだけど、一番は楽しさなの。


だから、たくさん一緒に笑える時間をともに共有できたらいいなと思います。


これまでも、これからも、ずっとありがとう。


あとね、たっちゃん。

わたし10年ちょっと、ずっとたっちゃんのファンでい続けたよ。

嘘じゃなかったでしょ。


これからは、わたしたちファンのことをもっと信じて、頼って、すこし楽になってね。


いつもありがとう。


愛しています。




一日早いんだけど、明日はのんびりKAT-TUNに浸りたいからさ。

さきにおめでとうメッセージUPしちゃうね。



KAT-TUN、大好き!

10周年おめでとう!!


2016年3月21日。フライングだけど(笑)


たえみより