夏休み…
まさかまさか…打たないわよね?
大人は事故判断ぁ…間違えた。自己判断。
情報が溢れるこの世の中、自分の選んだ事に自分で責任を追うのは道理です。
勝手に判断すれば良い…
ただ…
親に打てと言われて拒否できる子どもは居ないのでは?何度も何度も言いますが、この流行り病の予防接種は治験(実験ともいう)段階です。
どんなに偉いお医者様が…
信頼しているかかりつけ医が…
国が…
打ちましょう。
と最もらしい言葉並べて言っていたとて…
全てに置いて議論の余地も無い。
作っている人がまだ実験段階です♡
と言っている以上、外野が安全です。
とその言葉に全く信憑性は持たないのです。
例えば、
ジャガイモ、人参、玉ねぎ、お肉…
鍋でクツクツ煮たとしよう。
今日はカレーかな?
肉じゃがだよ…
シチューじゃない?
作っている人が味付けをするその時まで
食事を待つ人々は何ができるか分からないのです。
作っている人が安全ですと言うまでは
どんな物か分からないのです。
だって…作っている人がわからないのだから…
もし偉いお医者様が安全であると分かるのなら
そのお医者様が安全なワクチン作ればよろしいのではないでは?
何で他人が作り途中の物に安全と言い切る?
そもそも根底から無意味な話し。
少し考えればわかる事。こんな意味不明な事に
世のため人の為などの美辞麗句に踊らされていませんか?
大人が自己責任で打つのは勝手だか…
子ども達には安全性が確認されるまで…
せめてそれまで待つべきです。
ま…大人自己責任とて
うったらスパたん…(スパイクなタンパク…)を放出するスプレッターになると言われていますけどね😅
事実はいかに?
一般的に言われている美辞麗句並べますと
大切な家族、友達…守るため
とりあえず治験終了まで待つのが懸命です。