ひらめいたまま、書きました。
無題

薄暗い蒼いいろしかしらない. 遠い記憶が薄れてく
1番、残ってほしいのに なぜ、あなたから
当たり前の愛をくれたのに 歳月が過ぎること、哀しい
でも、心の中に
いつも笑顔が咲いてる それは田んぼの中の花

大人の顔色を伺って 大きくなっていた本当の自分出さずに
でも何か違う様な感じした それでも、引かれたレールに
乗れなくて ふつうに生きたいと 苦しんでた
でも、時代が経って未来という光が見えた時
ここまで生きてきたこと もしあなたが光になってくれたなら
優しい光が、遠くから見守ってる
らしく生きろと言ってる

久しぶりに
自分の気持ちを詩にしてみました。