オーさんと夏休み親子陶芸教室に行って来ました。
申し込んだ時は、すでに一杯でキャンセル待ちだったのですが、数日前に電話があり、希望者が多かったので、一つ増やしたとのこと。参加が確定しました。
タオルとエプロン持参です。
一人に一袋の信楽から取り寄せた粘土が配られました。てっきり親子で一つの作品を作ると思っていたので、びっくり。しかも、作るモノは何でも良いとのことでした。
てっきり課題があるのかと思い、何の構想も練っていなかったので、急遽二人で悩みました。
オーさんはビーズを入れるお皿、私はお浸しを入れるお皿に決定です。
粘土を捏ねるところから、スタート。4歳児ですから、しかもなりたて、粘土を捏ねるほどの力はありません。母が二人分捏ねました。結構力が入りますね。
その後は、お皿の底を作ります。んで、粘土を棒状にして、高さを出します。底と側面の継ぎ目を、指で丁寧に繋いでいきます。これなら、オーさんにも出来ますね。
先生にも手伝ってもらい、オーさんのビーズ皿は完成。色付けしても良いとのことだったので、筆を持ち、色付けに挑戦です。選んだ色は、もちろんピンク。どピンクに塗りました。
出来るのは、一ヶ月後。今から楽しみです!
iPhoneからの投稿
申し込んだ時は、すでに一杯でキャンセル待ちだったのですが、数日前に電話があり、希望者が多かったので、一つ増やしたとのこと。参加が確定しました。
タオルとエプロン持参です。
一人に一袋の信楽から取り寄せた粘土が配られました。てっきり親子で一つの作品を作ると思っていたので、びっくり。しかも、作るモノは何でも良いとのことでした。
てっきり課題があるのかと思い、何の構想も練っていなかったので、急遽二人で悩みました。
オーさんはビーズを入れるお皿、私はお浸しを入れるお皿に決定です。
粘土を捏ねるところから、スタート。4歳児ですから、しかもなりたて、粘土を捏ねるほどの力はありません。母が二人分捏ねました。結構力が入りますね。
その後は、お皿の底を作ります。んで、粘土を棒状にして、高さを出します。底と側面の継ぎ目を、指で丁寧に繋いでいきます。これなら、オーさんにも出来ますね。
先生にも手伝ってもらい、オーさんのビーズ皿は完成。色付けしても良いとのことだったので、筆を持ち、色付けに挑戦です。選んだ色は、もちろんピンク。どピンクに塗りました。
出来るのは、一ヶ月後。今から楽しみです!
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絵が上手になった。目、鼻、鼻の穴、口、耳、髪の毛、母の絵には睫毛まで描きます。