210105並木大典 - 003
3コーラス目。
※クリックすると大きくなる。
以降の画像は全てフラッシュあり。
ダイスケの家(住まい兼アトリエ、つーか作業場に住んでる感じ、プライヴェート? ゼロっぽい、すげえ、全てはゆったりと流れていく)は絵を描く空間と音や映像をやる空間に二分されてる。そこにユニットバスと流しと二口のガスコンロがくっついてる。
絵を描く空間は青い。
壁が青く塗られている。(実際には紙だかボードだかを壁に貼付けた上から青い塗料でペイントが施されて、更にそこに白と黒の塗料でドローイングが加えられている)
床にはビニールシートがぴっちりと敷かれている。
およそ、人の生活する場とは思えない。
青の間。
飯は音響や映像編集/制作で食っている。
音や映像をやる部屋、畳の上に機材や楽器が整然と置かれている。
音の間の方がやや、人の住む家という感じ。
※クリックすると大きくなる。
以降の画像は全てフラッシュあり。
ダイスケの家(住まい兼アトリエ、つーか作業場に住んでる感じ、プライヴェート? ゼロっぽい、すげえ、全てはゆったりと流れていく)は絵を描く空間と音や映像をやる空間に二分されてる。そこにユニットバスと流しと二口のガスコンロがくっついてる。
絵を描く空間は青い。
壁が青く塗られている。(実際には紙だかボードだかを壁に貼付けた上から青い塗料でペイントが施されて、更にそこに白と黒の塗料でドローイングが加えられている)
床にはビニールシートがぴっちりと敷かれている。
およそ、人の生活する場とは思えない。
青の間。
飯は音響や映像編集/制作で食っている。
音や映像をやる部屋、畳の上に機材や楽器が整然と置かれている。
音の間の方がやや、人の住む家という感じ。
210105並木大典 - 012
4コーラス目。
※クリックすると大きくなる。
『不明』、紙にインク、?年
ポストカードサイズ?いや、長い。
ぼけぼけちゃん。
この手の重ね方は、2001年にダイスケが作った映像作品でも見た覚えがある。
pastacasというリトアニア出身のアーティストのPVの中で出てきた。
Pastacas "Jaanusele"
youtubeに映像あり。
今見てみたらちょっと違った。でも、たぶん手を重ねるのは好きなはず。
久々にこのクリップ見た。いいなあ。やっぱ好きだなあ。
こないだ同居人のタケシからダイスケが2000年頃に作った最初の音源を聴かせてもらった。
すげー。初めてやった打ち込みでこんなの作っちゃうのかスゲー!って感じ。
基本的に美しくて綺麗なんだよね。繊細で。
美しいことが前提で、そこにユーモアとか歪みとか奇天烈なものを織り込んでいく感じなんだよね、音とか映像に関して言うと。
絵はちょっと印象が違う。
でもそんなこというと音も、映像もそうか。そこのところの違いを考えるのもお面白い。
※クリックすると大きくなる。
『不明』、紙にインク、?年
ポストカードサイズ?いや、長い。
ぼけぼけちゃん。
この手の重ね方は、2001年にダイスケが作った映像作品でも見た覚えがある。
pastacasというリトアニア出身のアーティストのPVの中で出てきた。
Pastacas "Jaanusele"
youtubeに映像あり。
今見てみたらちょっと違った。でも、たぶん手を重ねるのは好きなはず。
久々にこのクリップ見た。いいなあ。やっぱ好きだなあ。
こないだ同居人のタケシからダイスケが2000年頃に作った最初の音源を聴かせてもらった。
すげー。初めてやった打ち込みでこんなの作っちゃうのかスゲー!って感じ。
基本的に美しくて綺麗なんだよね。繊細で。
美しいことが前提で、そこにユーモアとか歪みとか奇天烈なものを織り込んでいく感じなんだよね、音とか映像に関して言うと。
絵はちょっと印象が違う。
でもそんなこというと音も、映像もそうか。そこのところの違いを考えるのもお面白い。
