こまつなの恋詠058「紫陽花」霧雨の中に漂う薄紅のじっと見つめて思い出す過去この時期になると思い出す風景、人、音楽…いいことも、イヤなことも今は冷静に見つめられる…オトナにになったのかな…そんな気持ちを詠みました。