ISOLEX 上半身の『3種の神器』
── 肩甲骨・肩・胸を制する者が、上半身を制す。
先日の東吾先生とのスペシャルコラボ動画(▶︎YouTubeリンクはこちら)公開以降、
特に「肩甲骨」についてのお問い合わせが爆発的に増えています。
その反響の中心にあるのが、
ISOLEX式「立甲(りっこう)」=肩甲骨を立てる技術。
「立甲」はゴールではなく、スタートである
かつて、武術界・スポーツ界では「肩甲骨ブーム」とも言える時期がありました。
石川遼選手、大谷翔平選手などが肩甲骨の柔軟性を武器にしたことで、世間の注目が集まったのです。
しかし、ISOLEXの視点から見ると、立甲は“技の入口”に過ぎません。
立甲ができても、その先の「連動」や「コントロール」ができなければ、
本質的なパフォーマンスにはつながらないのです。
ISOLEX式:上半身『3種の神器』とは?
肩甲骨 × 肩 × 胸
この3つを連動させることで、はじめて「本物の上半身可動域」が開花する。
これが、ISOLEXが提唱する上半身の三大支点です。
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肩甲骨が“動く”ことで、
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肩関節のポテンシャルが“引き出され”、
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胸郭が“自由”になる。
逆に言えば、どれか1つでもロックされていれば、
全体が制限されてしまう──そんな精密かつ神秘的な構造が、私たちの上半身なのです。
立甲が“スイッチ”となる理由
実際に、立甲(肩甲骨が浮き立つ状態)を獲得することで、
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肩の可動域が一気に拡大し、
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胸郭の左右運動も自由になり、
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背面から前面まで「立体的な動き」が可能になります。
つまり、立甲は身体全体の“起動スイッチ”なのです。
胸から攻める? 肩からほぐす? それとも肩甲骨から?
結論から言えば、「どこから始めてもいい」のです。
しかし、「どう攻めるか」で習得スピードは数ヶ月単位で差が出ます。
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無作為に動かすよりも、順序とポイントを抑えるだけで「その日」に変化が出る。
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逆に順序を誤ると、「1年経っても使いこなせない」ことも。
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最短で最大効果を出すために
何より大切なのは、“まずは動かしてみること”。
そして、その動きの中で**“今の自分の癖や制限”を感じること**です。
あなたの身体は、過去の経験と無意識の積み重ねでつくられています。
それをISOLEXは、**“身体の再教育”**という形で一つずつほどいていきます。
結びに──
身体と向き合うことは、自分と向き合うこと。
たかが肩甲骨、されど肩甲骨。
その一枚の骨が、人生を変える引き金になるかもしれません。
まずは、立甲から始めてみてください。
そこに、本物の上半身革命が待っています。
黄帝心仙人
