黄帝心仙人オフィシャルブログ「究極軸」Powered by Ameba

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誰でも出来ることを誰も真似できない位やれる人間は必ず成功する

数々の実績を生み出してきた【黄帝心仙人アカデミー】が募集開始!

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卒業生が数々のコンテストで実績を残し、
様々なシーンで活躍をするプロダンサーを育成している
「黄帝心仙人アカデミー」が最終章として新期の募集を開始!

敷居が高いと思われがちなアニメーションダンスを未経験者も対象とし、
すべてのダンサーにチャンスがある事を実現した唯一無二のダンスアカデミー。
ダンス歴わずか6ヶ月でのメディアデビューやダンス歴1年での日本一獲得など
数々の偉業を成し遂げた養成学校です!

■こんな方におすすめ
・ダンスを始めようと思っている人
・いつか受けてみたいと思っていた人
・アニメーションダンスを極めたい人
・ダンスで結果を残したい人

黄帝心仙人アカデミーの詳細こちら
http://timemachine-inc.com/lesson/sennin007/senior01//

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ISOLEX 上半身の『3種の神器』

── 肩甲骨・肩・胸を制する者が、上半身を制す。

先日の東吾先生とのスペシャルコラボ動画(▶︎YouTubeリンクはこちら)公開以降、
特に「肩甲骨」についてのお問い合わせが爆発的に増えています。

その反響の中心にあるのが、
ISOLEX式「立甲(りっこう)」=肩甲骨を立てる技術

 

 


「立甲」はゴールではなく、スタートである

かつて、武術界・スポーツ界では「肩甲骨ブーム」とも言える時期がありました。
石川遼選手、大谷翔平選手などが肩甲骨の柔軟性を武器にしたことで、世間の注目が集まったのです。

しかし、ISOLEXの視点から見ると、立甲は“技の入口”に過ぎません。
立甲ができても、その先の「連動」や「コントロール」ができなければ、
本質的なパフォーマンスにはつながらないのです。

 

 


ISOLEX式:上半身『3種の神器』とは?

肩甲骨 × 肩 × 胸
この3つを連動させることで、はじめて「本物の上半身可動域」が開花する。

これが、ISOLEXが提唱する上半身の三大支点です。

  • 肩甲骨が“動く”ことで、

  • 肩関節のポテンシャルが“引き出され”、

  • 胸郭が“自由”になる。

逆に言えば、どれか1つでもロックされていれば、
全体が制限されてしまう──そんな精密かつ神秘的な構造が、私たちの上半身なのです。

 

 

 


立甲が“スイッチ”となる理由

実際に、立甲(肩甲骨が浮き立つ状態)を獲得することで、

  • 肩の可動域が一気に拡大し、

  • 胸郭の左右運動も自由になり、

  • 背面から前面まで「立体的な動き」が可能になります。

つまり、立甲は身体全体の“起動スイッチ”なのです。

 

 

 


胸から攻める? 肩からほぐす? それとも肩甲骨から?

結論から言えば、「どこから始めてもいい」のです。
しかし、
「どう攻めるか」習得スピードは数ヶ月単位で差が出ます。

  • 無作為に動かすよりも、順序とポイントを抑えるだけで「その日」に変化が出る。

  • 逆に順序を誤ると、「1年経っても使いこなせない」ことも。

 
 

【無料プレゼント】ISOLEX式『上半身3種の神器』解説動画

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最短で最大効果を出すために

何より大切なのは、“まずは動かしてみること”
そして、その動きの中で**“今の自分の癖や制限”を感じること**です。

あなたの身体は、過去の経験と無意識の積み重ねでつくられています。
それをISOLEXは、**“身体の再教育”**という形で一つずつほどいていきます。

 

 

 


結びに──

身体と向き合うことは、自分と向き合うこと。
たかが肩甲骨、されど肩甲骨。
その一枚の骨が、人生を変える引き金になるかもしれません。

まずは、立甲から始めてみてください。
そこに、本物の上半身革命が待っています。

 

 

黄帝心仙人