『小林薫』
小林薫
奈良市の小1女児(7)が誘拐、殺害された事件で、わいせつ目的誘拐容疑で逮捕された奈良県三郷町勢野東、元毎日新聞販売所従業員、小林薫容疑者(36)が、12月30日の逮捕前の聴取に対し、当初容疑を否認し、その理由を「(捜査員の)心証を悪くすれば、死刑になれると思った」と供述していたことが4日、分かった。また、逮捕後の調べに対しては動揺した様子はなく、「悪いことをしたと思っていない」と話すなど反省の態度は示していないという。
小林容疑者は12月30日未明、県警捜査本部から西和署への任意同行を求められた。聴取に対し、事件への関与を全面否定したうえ、「家に帰る」と反抗的な態度を見せ、捜査員にも体当たりしたという。
その後、自宅の家宅捜索で、女児が持っていた携帯電話やランドセルなどが見つかるなどして同日午後、逮捕された。一転して逮捕容疑を認め、「女の子ならば誰でもよかった」「浴槽に顔をつけて水死させた」などと殺害などの供述も始めた。「今年(04年)は、何をやってもあかんかった。死刑になってもいい」とも話しているという。
小林容疑者は新聞販売所を転々とし、昨年7月から同県河合町の販売所に勤めていた。
(毎日新聞) - 1月4日17時35分更新より
やつはくずですよ。2チャンネルの風上にも置けない。
奴のような考えを持ったやつは何人もいるかもしれない。
そう、いま底の見ているあなたも実は奴に共感しているのかもしれない。
俺は、やつがきらいです。ってか、ロリコンが嫌いです。
ロリコンの方は恥ずかしくないのでしょうか。自分のことを気持ち悪いと思わないのでしょうか。はたからみれば不気味です。
鏡
みてください。自分の写真を撮りなさい。哀れみに気づくと思います。
奈良市の小1女児(7)が誘拐、殺害された事件で、わいせつ目的誘拐容疑で逮捕された奈良県三郷町勢野東、元毎日新聞販売所従業員、小林薫容疑者(36)が、12月30日の逮捕前の聴取に対し、当初容疑を否認し、その理由を「(捜査員の)心証を悪くすれば、死刑になれると思った」と供述していたことが4日、分かった。また、逮捕後の調べに対しては動揺した様子はなく、「悪いことをしたと思っていない」と話すなど反省の態度は示していないという。
小林容疑者は12月30日未明、県警捜査本部から西和署への任意同行を求められた。聴取に対し、事件への関与を全面否定したうえ、「家に帰る」と反抗的な態度を見せ、捜査員にも体当たりしたという。
その後、自宅の家宅捜索で、女児が持っていた携帯電話やランドセルなどが見つかるなどして同日午後、逮捕された。一転して逮捕容疑を認め、「女の子ならば誰でもよかった」「浴槽に顔をつけて水死させた」などと殺害などの供述も始めた。「今年(04年)は、何をやってもあかんかった。死刑になってもいい」とも話しているという。
小林容疑者は新聞販売所を転々とし、昨年7月から同県河合町の販売所に勤めていた。
(毎日新聞) - 1月4日17時35分更新より
やつはくずですよ。2チャンネルの風上にも置けない。
奴のような考えを持ったやつは何人もいるかもしれない。
そう、いま底の見ているあなたも実は奴に共感しているのかもしれない。
俺は、やつがきらいです。ってか、ロリコンが嫌いです。
ロリコンの方は恥ずかしくないのでしょうか。自分のことを気持ち悪いと思わないのでしょうか。はたからみれば不気味です。
鏡
みてください。自分の写真を撮りなさい。哀れみに気づくと思います。