感謝と謝罪(娘)
寝る前の会話
娘「ママ ごはんつくってくれてありがとう。」
私「どういたしまして。」
娘「ママなぐってごめんなさい。」
私「えっ?ママなぐられたの?」
うなずく娘。
娘「ママけってごめんなさい。」
いつ蹴られた?
娘「ママは?」
私「ん?」
娘「おてつだいしてくれてありがとうじゃないの?」
私「あぁ。お手伝いしてくれてありがとう。」
娘「どういたしまして。(満足げ)」
娘「ママ ごはんつくってくれてありがとう。」
私「どういたしまして。」
娘「ママなぐってごめんなさい。」
私「えっ?ママなぐられたの?」
うなずく娘。
娘「ママけってごめんなさい。」
いつ蹴られた?
娘「ママは?」
私「ん?」
娘「おてつだいしてくれてありがとうじゃないの?」
私「あぁ。お手伝いしてくれてありがとう。」
娘「どういたしまして。(満足げ)」
娘の数え方
今朝、私がトイレに入ったときに娘が、
「はやくでてきてぇ。いーち、にぃ、さん…。」
と数え始めました。
せっかくなので、三歳四ヶ月の娘がどこまで数えられるようになったか聞くことにしました。
「…じゅう、じゅういち、じゅうに、じゅうさん…。」
もう十以上数えられるのだね。
すごいなぁ。
「じゅうし、じゅうご、じゅうろく、じゅうし…。」
「じゅうし…、じゅうし、じゅうし、じゅうし、じゅうご、じゅうろく、じゅうし…。じゅうし。じゅうご、じゅうろく…。」
じゅうし ち
が限界でした。
「はやくでてきてぇ。いーち、にぃ、さん…。」
と数え始めました。
せっかくなので、三歳四ヶ月の娘がどこまで数えられるようになったか聞くことにしました。
「…じゅう、じゅういち、じゅうに、じゅうさん…。」
もう十以上数えられるのだね。
すごいなぁ。
「じゅうし、じゅうご、じゅうろく、じゅうし…。」
「じゅうし…、じゅうし、じゅうし、じゅうし、じゅうご、じゅうろく、じゅうし…。じゅうし。じゅうご、じゅうろく…。」
じゅうし ち
が限界でした。