こうてのブログ -128ページ目

おかたづけ

日曜日はパパ夜勤の為、親子三人で過ごしました。


子供らとお風呂に入り、娘と布団に入りました。

息子は、居間でバタバタ動いています。

私は眠かったので、何も声かけず布団の中にいました。

息子は片付けをしていたようです。

自ら、寝る前のトイレにも行き、布団に入ってきました。


月曜日の朝、居間を見ると、散らかっていたおもちゃやおもちゃ箱、服等が

きれいに片付けられ

寄せられていました。

あとから見ると、服がおもちゃ箱に入っていたりしたけど。


玄関を見ると、出してあった靴が全て揃えてありました。


きれいにサンダル反対向きに。

踵が外側に並んでいました。

でも
横着ママのお手伝いありがとうドキドキ

ママはとても嬉しかったよー煜

日曜日

日曜日の朝。

私の自由時間確保の為に、朝食後子供らに録画番組を見せていました。

その番組内に、すべり台が映りました。

すると娘は、

「ちゅ…(ききとれず)ビックリマーク

と言い玄関に行きました。

すべり台のところ行こうよビックリマーク

と言っているのだろうと思いながらも、知らん顔してみました。

すると娘は自ら靴を履き、ドアのところで何か言っていました。

それでも、ママが行かないので娘は靴履いて居間に上がってきました。

靴ぬぐように娘に伝え、私は外出できるよう準備していました。

さあ行こうかと居間に戻ると居間のローテーブルの上に娘の靴が揃えて置いてありました。


コラッビックリマーク


それから私の策略!?通りにテレビを見続けている息子を誘い三人で公園に行きました。


先週会った小学生にまた会い、話をしました。

やっぱり息子は一人で遊んでいました。

娘は念願のすべり台を何回も滑っていました。


それから息子が他の公園に行きたがったので、小学生とともに、次の公園に行き、また娘はすべり台で遊びました。


二歳の娘は果敢にも半円のうんていに登っていきました。

六歳からの指示になってるのに。

私が怖かったので、娘の腰部分をもっていましたが、高い為私の手が届かなくなりそうだと思ったところ、

娘の片足が宙ぶらりんになりました。

娘は、こわがることなく、もう一方の足も下ろし間から抱っこして娘を下ろしました。


息子は、てっぺんまで登っていました。

そのあと、息子は家行って面白いものをとってくると言い、帰ろうとした為みんなで家に帰りました。



それから昼ご飯を食べ、私は昼寝しました。


起きた時子供らは意識を失っていたので寝かせました。


興味

最近、保育園から戻り夕食の準備をしていると、娘が小さい青い椅子を持って流し台の前にきて、

「みててね」(見せてね)

と言い椅子の上に立ち、流しを覗きこみます。

息子にはなかった行為です。


私がIHの前で調理をしていると椅子から降り、

「みててね。」

と言い、

椅子を移動させ、近づいてきます。


興味があるんだね。

でも危ないから、離れてねドキドキ





娘が去った後、薄暗い流しの前に椅子だけが残り、


イタッビックリマーク


足を強打する私でした渹


娘よ、去る時には椅子を持っていってね~炅。