こうてのブログ -109ページ目

鼻歌

最近気付くと、


ゴテイジャ(娘語)の最後の歌が頭の中をまわります。


これはパパも同じらしい。


それをこないだ友達の家で話したら、

「『ショーコーショーコー(お騒がせ宗教の歌)』よりはいいんじゃない!?

と言われました。


うん。

それよりは、いいわ。

この夏

この猛暑が続く夏は、


『頻繁に水分をとる。』


『自分に甘くなる。』


『無理をしない。』


そんな目標、


そんなスローガンでいきたい。


外回りが結構ある仕事だから、


無理はしないビックリマーク


そうしよう。

島一日目

二日間、友人家族と島に行ってきました。

海。

暑い。


本島!?の海は、浮かれすぎて、ちょっとイっちゃってそうな若者が多かったのに、島だからか、10代後半から20代の人は少なく、落ち着いていてよかったです。


炎天下の中、一時間に二本のバスを15分程待ち、遅れてきたバスにやっと乗れると思ったら、

「満員だから乗れないよ。見ればわかるでしょ。ホテルの人に送ってもらいなさい。」
とバスの運転手に言われました。


置いて行かれた私たちはホテルに戻り経緯を説明したところ、海まで送ってもらえました。



息子も娘も夏の海は初めてでした。

初め怖がっていた息子は、浮輪を持ち、海を歩く事ができました。


娘は腰くらいまで入り、あとは戻り、砂浜で遊んでいました。


娘は早めに上がり、一緒にかき氷祥を食べました。

息子は、海のイベントにパパと参加しました。


海から戻り、シャワーを浴び、島のバスに乗りホテルに帰りました。


そこは、古く、寂れた感じでした。

中で働く人は、日本語が…無愛想デシタ。


トイレ便器内にクモがいました。

トイレの扉は、一度閉めたら、体重かけないと開きません。
扉を閉めると、鍵閉めなくても開きません。


泊まった3階の廊下にはエアコンはなく、まるで外のような暑さでした。

部屋に着き、鍵が開いているのに、かたくてなかなか開かないドアをなんとか開けて、部屋に入ると、まんなかに見えない板があるかのように上下で温度差があり、大人が立つと暑かったです。


エアコンのリモコンの調整スイッチのカバーは一度閉めてしまうと、手では開きません。

物を隙間に差し、引かないといけません。


そんな素敵なホテルに泊まりました。

もちろんお風呂は、温泉ではなく、塩素系です。

ラウンジは予約制です。

やや無愛想な感じの従業員の方は、意外と(失礼汗)親切でした。


夜は、友人と積もる話もせず早寝しました。


真ん中より下で寝たので、涼しかったです。