いつ以来でしょうか。
こうしてブログを書くのは
前々から書こうとは思っていたんですが
今日に至りました。
2012年明けましたね
去年はいろいろありました
ほんとに
占いって本当に当たるんですね
個性心理学では昨年は変化の年だったようで、まさしく変化のとしでした
夢を約2年
何も考えず
すべてをおいて
おっかけてきました
そこでは様々な経験をできました
人の成長というもの
感じました
つながりというのも儚くモロイことも…
短い時間だったのかもしれない
僕にとってはすごい濃い時間でした
信じたものだけをみて走ってこれた
でも不器用過ぎました
逆に見てこなさすぎだったのかもしれません。
自分が自分をわかっていなかった
だから一度も
本来の姿をさらけ出すことができなかった
2011年の夏
僕は自分を自分自身を冷静に見ることができました
考えることができました。
はじめてでした
マスクを取った自分の姿をみたのは
この時
直感で感じたんです
今動け…
正直つらかった
みんな大好きだったから
くるしかった
逃げたくなかった
でもやっぱり僕は自分本位
なやんだよ すごく…
簡単に決めれるものじゃないから
今思えば焦ってたのかな
僕の中の自分が
本能が叫んでた
時間がって
でもこれも新たな一歩
成長への扉だったのかな
いろんな初めてを感じたよ
こんな気持ち
自分が無くなってしまいそうな感じ
凄まじくつらい経験
希望も夢も目標、生気が無くなる感覚
1000年生きても1回できるか分かんないな。
俺しかできない経験
よく言いますよね
神様は乗り越えられない試練は与えない
越えられない壁はない
って…
そう
僕ももちろん信じてました
必ず
諦めない限り
道は開けると
はい
信じてました
でも現実は
そんなことはなく
存在するんですね
それは壁ではなく
行き場の
ない
闇でした
不安と恐怖に押しつぶされそうでした
言葉では表現できません
自分の感情どころか
表情さえも
みえませんでした
生まれて初めてです
自分よりも大切なもの
例えば…子供とか
それが無くなってしまうと人はくるってしまうんですね
分かるようなきがします
生きる意味について考えたとしでした
自分がどれだけ望んでも
本気で追いかけても
手にはいらないものは
あること
どれだけ諦めずに追いかけても
叶わないことがあること
たとえそれがどれだけ近くに
手が届くくらい目の前にあっても…

