みんな楽しそう…


なんかつまんない…

休みって、何すればいいの?何すれば楽しいの?

仕事も行きたくない…。怒られるだけだし使えない感満載な目でしか見られないし先行き真っ暗だし…。


みんないいなあ…なんで自分はダメな人間なんだろう…

(以下大略)


な具合なので、まともに書けません。
書かないとストレス溜まりますが。


まぁ、もう見てる人はほぼいないからいいか…。

そんな具合。
でも、書かなければ・・・


一ヶ月経つ前には書かなければ・・・



鷲崎さんの2ndアルバム、Singer Song Liarの感想をぉぉぉぉぉ!!



Coming Soon...


ファン失格すぎてスミマセン・・・〇| ̄|_
夜勤しんどい。


サッカーの試合は仕事でことごとく観れてません。
ニュースで結果を知り、各所で専門家(笑)の誹謗中傷を見ただけです。


とりあえず思ったのが表題。

『行って頑張ってボロボロになっても、誹謗中傷喰らう上に日本での活躍が終わる(もしくは寿命が縮む)んなら、行かないで批判喰らう方がマシ』と、考える選手も出てくるんではないだろうか。


何でも持ち上げたり過大評価すりゃ良いもんじゃない。

でも、今の代表さんらは『自国民は味方だと思ったら、一番質の悪い敵だった』って状態で、
『どこにも味方が居らず』、『完全に孤立無援』と化しているようにしか見えない。


全てのことに当てはまるけど、
ネットが普及したことによって、国民の質・人間の質が堕ちたのは
間違いないと思う。


代表さんら、頑張って下さい。
@一ヶ月…

何が欲しいのだろうか…

どんなものが喜ばれるだろうか…

どういうものなら迷惑にならないか…



・・・


・・・・・・うーん・・・(;+_+)
鷲崎さん&稔さんが出るってことで行ってきました!

いやはや、楽しかったですわ~♪

いつも通りの普通の感じ+レコーディングのお話でした。


鷲崎さんの2ndアルバムのレコーディングはかなり大変だったらしく、
全曲関与している稔さんに関しては、ドラム3日+パーカッション1日の計4日しか無かったとか。
ドラム3日・・・1日4曲叩かないと行けないとか、どんだけなんだ、とw

稔さん曰く、「木下くん、殴ってやろうかと思ったもん。」
鷲崎さんも言うように、殴っていいと思いますw

そんな状況にも関わらず、「今までやってきた中で、最高の演奏をしてきた」という稔さん。

その要因の一つに、今回のレコーディング時の手法が、
「先にボーカルを録ってから、楽器のレコーディングを録る」という
通常とは"逆の"やり方で行ったこと、を挙げていらっしゃいました。

先に歌い手(鷲崎さん)の歌を録ることによって
演奏側が「歌い手のテンション」を把握することができ、
その「歌い手のテンション」に合った最大限の演奏を可能にしたのだとか。
声があることによって、曲の方向性がはっきりと示され、
また、それによって、「他の楽器はこう入るだとうから・・・」「あの楽器にはこう入って欲しいからこうしよう」などの
『チームとしての演奏』を考えながら音入れが出来たのだそうです。
(少なくとも、稔さんはそうだったそうです。)

鷲崎さんもこの手法は良いと思ったらしく、
「(もし次があったら)時間があったとしても、同じ録り方をしようと思う」と仰ってました。


いやぁ、なんかすげー話を聴いちゃったなぁ、って思いましたよ。
そこまで考えながら作れるって、なかなか出来ることじゃないですからね。

『Singer Song Liar』
ゼッタイ買いですよ、コレは!