高橋孝輔の意志と表象としてのWeB-Log -20ページ目

セレブレーション。

ていう

我がプープーの看板、

大迫一平の出演してる舞台を見に行った。



素直な感想。


コアな感じ。

おいらは好き。

うちのおかんなら、

終始、理解に苦しんで終わる。

そんな感じだね。



脚本の構成は考える分だけ楽しくなる。

対比と濃淡。

作者の人間に対して面白がる視点が

よく伝わってくる

(つもり)

本人に聞いたわけじゃないからね。



解りやすくて楽しい芝居が全盛期だけど


自分の無い知恵絞って
楽しむ舞台も良いと思うよ。

皆、億劫がるけどね(笑)

お疲れ様一平。

ちゃんと物語の一人として存在してたぜ!



偉そうな文章で申し訳ない。


ではでは。

あけましておめでとうございます。

昨年中は大変お世話になりました。


今年もよろしくお願いいたします。


皆様のご多幸を祈りまして。


2011年 元日

高橋 孝輔

安楽亭なう

バイトの昼ご飯。


高橋孝輔の意志と表象としてのWeB-Log-Image171.jpg


安楽亭にてランチ



スタミナつけないと


死んじゃうからね~溿

(リアルに)




焼き始める。



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人参と玉ねぎは仕切り(笑)


お腹いっぱいです。


この後も頑張らねば~パンチ!パンチ!