門司港レトロを散歩(*^▽^*)
暑すぎてたまんない

車輪が目に入ったのでパシャり

旧門司三井倶楽部
大正十年に三井物産の社交倶楽部として、門司区谷町に作られました。
バナナの叩き売りからきたのかな

タワーへ

日本を代表する建築家・黒川起章氏が設計した高層マンション『レトロハイマート』の31階にあります。
10年ぶりにこのタワーへ来たかも(笑)
タワーの下にある洋館
中国の遼東半島にある都市、大連市はかつて門司港とは国際航路で結ばれ交流が盛んでした。そして、昭和54年に両市は友好都市を締結し更なる交流を深めてきました。その友好都市締結15周年を記念し、ロシア帝国が明治三十五年(1902)大連市に建築した東清鉄道汽船事務所を、そっくり複製し建築されたものが国際友好記念図書館です。
門司第一船留まりに架かる、日本で唯一の歩行者専用のはね橋
全長108mで、船が通る時は、水面に対して60度の角度まで跳ね上がります。
昭和12年(1937)に三井物産門司支店として建設され、その後国鉄九州総局門司鉄道管理局として使用された建物。6階建ては当時の九州で最も高いビルだった。
明治2年(1869)、飫肥藩主の伊東祐帰(すけより)が知事に任ぜられて、城内よりこの屋敷に移りました。その時、邸内にあった数百年を経た大楠にちなんで豫章館と名づけ、今もその名が通用しています。
邸内は明治初年に造られた主屋で、飫肥藩の典型的な武家屋敷です。広い敷地内に母屋や御数寄屋、雑舎、蔵を配し、入り口には薬医門を構えています。南面一帯は武学流の作庭といわれる庭園で、広い空間に庭石や石灯籠、庭木などが巧みに配置され、愛宕山を借景した枯山水の庭園となっています。
邸内は明治初年に造られた主屋で、飫肥藩の典型的な武家屋敷です。広い敷地内に母屋や御数寄屋、雑舎、蔵を配し、入り口には薬医門を構えています。南面一帯は武学流の作庭といわれる庭園で、広い空間に庭石や石灯籠、庭木などが巧みに配置され、愛宕山を借景した枯山水の庭園となっています。






















使用した石垣かな?

















