公訴棄却。

判決  2年6ヶ月

未決日数抜いたら
約2年2ヶ月

2027年12月8日 満期日


これが現実だ。

当たり前だ

家族としては
手を貸すとかなにもできない

自分の罪は自分で償う
それが願い

もう再犯はしてほしくない

もうこれ以上
家族を苦しめて欲しくない

もしかしたら
中にいる弟よりも

被害者にお金を毎月返している
家族の方が辛いのかもしれない

塀の中で守られている今は
自由はあっても

責められることはない。


外にいる家族も
十分辛いんだよと
わかって欲しい。