思考ってホントにおもしろいなと実感したので


ちょっと書いてみます。



もっと●●だったら


もっともっと ●●だったら


少しのラッキーや幸せを感じると


自動的にそう思ってしまうけれど



もっと●●でないと 幸せではなくなってしまうのが


おもしろいところです。




もうすでに小さな幸せをもっているのに音譜



そもそも ●●でなくても


●●なんてなくても


あったらあったで なかったらなかったで


どうでもいいことなのかもしれない。



なにもなくても 今 何かが存在していて


何でも感じる事ができて


何もないということでさえ 感じることができて


それは 一番の幸せなんじゃないかと思います。



感じる事 見ること 思い出すこと


それができることは とても恵まれている事。




自分自身が もっともっと と思ってると


相手も きっと もっともっとを求めているのだろうと


勘違いしてしまって



なんでも かんでも もっと もっと な思考になってしまいがち。



まずは自分が もっと もっと な思考に疑問をもって


あれ? 別に もういいんじゃないかな?って気づけたらいいな。



意外と 誰も 本当は もっともっとを求めていないのかもしれない。