繁忙期も重なりとっても
忙しくさせて頂いている僕ですが
夜な夜なブログを
書かせて貰っています。
今日は愛読書で
松下幸之助の
「道をひらく」より
改心させてくれて暗記するほど
大切にさせて頂いている一文を
紹介させて頂きたいと思います
↓↓↓
〝自分には自分に与えられた
道がある。
天与の尊い道がある。
どんな道かは知らないが、
ほかの人には歩めない。
自分だけしか歩めない、
二度と歩めぬかけがえのない
この道。
広い時もある。
せまい時もある。
のぼりもあればくだりもある。
坦々とした時もあれば、
かきわけかきわけ汗する時もある。
この道が果たしてよいのか
悪いのか、
思案にあまる時もあろう。
なぐさめを求めたくなる時もあろう。
しかし、
所詮はこの道しかないのではないか。
あきらめろと言うのではない。
いま立っているこの道、
いま歩んでいるこの道、
ともかくこの道を休まず
歩むことである。
自分だけしか歩めない大事な
道ではないか。
自分だけに与えられているかけがえ
のないこの道ではないか。
他人の道に心を奪われ、
思案にくれて立ちすくんでいても
道は少しもひらけない。
道をひらくためにはまず
歩まねばならぬ。
心を定め懸命に歩まねばならぬ。
それがたとえ遠い道の様に思えても、
休まず歩む姿からは
必ず新たな道がひらけてくる。
深い喜びも
生まれてくる。〟
今日は年商一億の大仕事を
してくれた友達の
誕生日でもあるのですが、
僕は必ず友達と同じ一億の商いを
達成して死にます。
友達に肩を並べることで
僕は父にも肩を並べられる。
一億円分の
〝嬉しい〟をします。
〝一億円分
世の中を幸せで豊かにします〟




