私は現在、派遣会社に登録しており、以前は派遣として仕事をしていました。
その際お世話になったのが人材コンサルタントの方です。
人材コンサルタントには採用を求めている企業側の支援と就職・転職希望者のサポートと2つの大きな仕事があり、この2つの橋渡し役も務めています。
私が客観的に見て思ったのが、常に一生懸命だということでした。私は就職希望者側でしたが、履歴書の書き方も何度も添削をしてくれ、面接の練習も当日にも待ち合わせて行ったくらいでした。私たち就職希望者にとってはとてもありがたい存在です。
就職後には月に1度は必ず就職先に訪問し、私たちの意見や不満に思っている点などを聞いてくれ、親身になって対応してくれていました。
しかし、現在、就職難のため就職希望者が多いのも事実です。
出産を機に会社を辞め、育児に落ち着いてからまたコーディネーターの方に就職先を紹介してもらうことになりました。
正直育児の中何度も履歴書を書き直しやり取りするのは大変なものでした。それは今までの一生懸命というよりは何か必死になっている印象を受けました。何度か履歴書のやり取りをし、一次選考に臨みました。その甲斐あって見事一次を突破しましたが、突然コーディネーターの方に、実は主婦の方は優先的にはとってくれない企業なんです。ここで辞めますか?と聞かれました。まさかこのタイミングで言われるとは思っていなかったため、とても怒りを覚えました。
どうも一次選考を突破させるというのがノルマだったようで、急にコーディネーターがやる気のない態度になりました。
人材コンサルタントの仕事が忙しいのはわかりますが、こちらも忙しい中一生懸命就職活動をしています。以前のように最後まで親身になって接してもらいたいです。"
その際お世話になったのが人材コンサルタントの方です。
人材コンサルタントには採用を求めている企業側の支援と就職・転職希望者のサポートと2つの大きな仕事があり、この2つの橋渡し役も務めています。
私が客観的に見て思ったのが、常に一生懸命だということでした。私は就職希望者側でしたが、履歴書の書き方も何度も添削をしてくれ、面接の練習も当日にも待ち合わせて行ったくらいでした。私たち就職希望者にとってはとてもありがたい存在です。
就職後には月に1度は必ず就職先に訪問し、私たちの意見や不満に思っている点などを聞いてくれ、親身になって対応してくれていました。
しかし、現在、就職難のため就職希望者が多いのも事実です。
出産を機に会社を辞め、育児に落ち着いてからまたコーディネーターの方に就職先を紹介してもらうことになりました。
正直育児の中何度も履歴書を書き直しやり取りするのは大変なものでした。それは今までの一生懸命というよりは何か必死になっている印象を受けました。何度か履歴書のやり取りをし、一次選考に臨みました。その甲斐あって見事一次を突破しましたが、突然コーディネーターの方に、実は主婦の方は優先的にはとってくれない企業なんです。ここで辞めますか?と聞かれました。まさかこのタイミングで言われるとは思っていなかったため、とても怒りを覚えました。
どうも一次選考を突破させるというのがノルマだったようで、急にコーディネーターがやる気のない態度になりました。
人材コンサルタントの仕事が忙しいのはわかりますが、こちらも忙しい中一生懸命就職活動をしています。以前のように最後まで親身になって接してもらいたいです。"