はじめまして小梅です。
最初に彼のことを書くのが、このブログをスタートさせる上で必然だと思います。
彼の名前は『伊野尾慧』。
奥さんが大好きなJUMPの愛されるべきメンバーです。
ちなみに小梅もこの男が大好きです。
今から彼の魅力について書いていきますね。
まず
①『ガツガツしていない』
これって結構重要です。
なんていうか、控え目な印象。
②『顔』
かわいい。
これが年齢重ねるとイイ感じになるだなぁ。
③『頭がいい』
これはあとで詳しく書きます。
④『声がいい』
ここもポイントですね。
他にもあるんでしょうが、小梅が普通に感じたことを上記に書きました
さて次に
男性がジャニーズをどういう目線で見ているかということをサクッと書いていきます。
少し毒っぽいかもしれませんが、小梅はジャニヲタさんの理解者だと思っていただいて全く問題ありません。
基本的に『かっこいい』とか『ステキ』とか『キュンキュン』とかは、ほとんどありません。
ハッキリ言ってしまうとアレですが、ジャニヲタさんはどことなしか心に穴が空いていると思ってます。
まぁ、『ヲタ』と呼ばれる人は基本的にどこかしら、欠けているもの。
んで、昔はそれが認められていなかった。
厳密に言うと『市民権がない』っていうか、『あーかわいそうな人なんだなぁ』と、どこか思われてたように感じます。
ジャニヲタになる瞬間をよく、『堕ちる』と表現します。
これをはじめて体感した女性は『わたしはおかしくなってしまうのか』と感じるらしいのですが、周りにそのような方がものすごく多いので、もはや『普通(ノーマル)』と言っても差し支えなと思われます。
情報化社会の中で一番大きな変化とは、多くの考えや哲学が許される土壌。
つまりは『価値観の多様化』です。
わかりやすく言うと『ジャニヲタも有り』ということです。
話が少し逸れましたが、ここからが本題です。
…ってか
ここまでの話が恐ろしく固い(笑)
まぁいいです。
はじめなんで真面目に行きましょう♪
えーっと伊野尾慧くんのことですね、ハイ。
まずですね。
現在、既存メンバー9人で構成されているJUMPにおいて山田涼介くんは別格。
ファン層の厚さ、カリスマ性やタレント性などトータルで加味しても、一枚抜きん出ています。
あとはNYCで片棒を持つ知念侑李くん。
NYCは恐らくジャニーさんのお気に入りなんでしょうね。
中山優馬くんは逸材の予感をさせますし。
紅白の出方なんか見ててもなんとかメインストリートに押し上げたいんでしょうね。
ただ、今の芸能界でメインストリートの座を射止めることは本当に至難の業です。
あくまで人気はサブカルチャーとして。
それだけジャニーズのファンの数はものすごいということですね。
最近露出が目覚しいキスマイでさえもまだサブカル域を抜け出せていません。
別アイドルグループ、秋元康プロデュースAKB48は2011年のレコード大賞を獲得したことでメインストリートの座を確定づけました。
ただ、だからと言って底辺はまだまだ無名のちびっ子たちです。
…話のJUMPに戻します。
有岡大貴くん。
彼はイイですね。
どことなしか、キスマイのみっくんに放つオーラが似ている気がします。
…ってこれ全員書いてたら大変ですね。
ちなみに小梅が一番好きなメンバーは岡本圭人。
理由はかっこいいからです。
それと基本、サラブレッド体質なタレントが好きみたいです。
キスマイも推しメンが千賀健永ですからね(笑)
天性のアイドルが好きです。
なんていうか混じりっけがないのがイイ♪
純正感っていうか…。
…何言ってんだ小梅よ( ゚Д゚)
んで、伊野ちゃんのことでしたね。
やっとやっと本題ですわ(笑)
記事のタイトルが『タレント』伊野尾慧と書いています。
これはJUMPのメンバーとしての彼を見ているのではなく、単体として見た場合のことを指しています。
実は…
伊野尾慧にはとてつもなく大きな可能性があります。
JUMPファンの中にいのちゃんのファンがいるとしたら相当見る目があると断言できます。
それはインテリタレントとしての地位を確立できる可能性があるからです。
実はこの土壌。
未だに手付かずです。
つまり市場的にはガラガラ。
インテリ芸人や、インテリ芸能人はいるんですが、『ジャニーズでのインテリ』はいません。
もし彼がそのパイオニアになれれば、そこには大きなチャンスがあります。
テレビというのは多くの人が毎日観ています。
その中において、ジャニーズ事務所は大きな功績を残してきました。
一番は『歌番組』。
次に『ドラマ』。
最後に『バラエティ』です。
3番目のバラエティ番組に関してはここ数年飛躍的に進出してきました。
視聴者のニーズに合わせて、露出の仕方も変化してきているということです。
冒頭に挙げたJUMPメンバーの山田涼介くんなどはこれからもきっと多くのドラマに出演することでしょう。
グループとしても歌番組に出たり、ライブツアーをやったりとファンにとっては嬉しいことこの上ないです。
でもね。
一番大事なのは、バラエティ。
これが最も重要。
その昔、モーニング娘。というグループがありました。
ファンが多かったのは安倍なつみや後藤真希、石川梨華といったメンバーでした。
でも、最後まで生き残ったのは、藤本美貴や矢口真里、辻希美といったバラエティ組でした。
まだ、あります。
アイドルグループAKB48ではどうでしょうか。
前田敦子は卒業後、ドラマに出ても飛ばず、CMに出ても『パッとしない』という低評価。
AKBの伝説的絶対エースも、芸能界という魑魅魍魎の巣食う世界では全く歯が立たないといった状況です。
でも、大島優子や指原莉乃はどうでしょうか。
おそらく今後も、安定してテレビに露出してくることでしょう。
んで
いのちゃんはそこにきた。
そこで毎回、癒される笑顔と持ち前の天然キャラを炸裂させています(笑)
基本的には控え目なので、前に出てきてもストレスを感じない。
ただ、頭が良いのできっちり締めてくれる。
イイですね、このギャップ。
事務所も考えましたね。
これはおそらくですが、飯島さんが介在してきた可能性はやはり濃厚です。
ネプチューンとの絡みなんかはほぼそのラインで間違いない。
『人脈』ってやつですね。
『しゃべくり7』とか出て欲しいなぁ。
あー、あとね。
声がいいんですよ、いのちゃん。
もしかしたら声優とかもできるんじゃないかな。
それかなんかの番組で『いのちゃんの声』とかやったら面白いかも知れないですね。
他にもいろいろと書きたいけど、タレントとしてやっていける素質は十分あると思います。
現役卒にこだわった事務所もさすがだと思います。
『キスマイ成功論』みたいなものをおそらく事務所は持っているんじゃないかな。
要は、『時間をかけて逸材を作る』ってやつですね。
まぁあの『格差理論』ってのは、未だにわかんないけどね(笑)
ただ、高低を付けることは優越感とか劣等感みたいなものを生み出すから、ファンもメンバーも心理的には一緒に戦えるってことになれますけどね。
最後に小梅の『いのちゃんの楽しみ方』をちょっぴり教えますと…
先日、動画の製作で『かもなまいはうす』の映像を加工していたんですが、いのちゃんのMVでの単品で映った時間はわずか4秒です。
でも、それでいい。
これが今後、6秒になり10秒になっていけばイイだけのこと。
んで、ソロパートを歌うっと♪
ってか
…これ読んでくれる人何人いるんだ?
まぁイイ。
何事にも最初はあるからだ。
ではでは
小梅