七四六家、面白い。
くまこさんは霊が見えます。
で、自分と同じように霊が見える人に会うと、緊張するそうです。
理由は、過去に、ディスられたから。
「くまこさんは霊が見えていません。私は見えます」
似てる、と思った。
手話通訳界は誹謗中傷がひどいけど、手話世界の狂犬「たいし」はよくディスられます。
「たいしはろう者の手話が読めません。私は読めます」
誹謗中傷と批判は全く違う。
手話通訳者の存在意義は、ろう者に必要とされているかどうか。
ただ、それだけ。
ある手話通訳者を例に挙げて、その技術云々を話す人間は、だた単に相手を貶したいだけ。
こういう人間は、相手にしない方がいい。