おはようございます!
コウキです!
徹夜して6時に寝て今起きました(笑)
今日もがんばっていきましょう!
■模写の本質の復習
複数の絵師、イラストレーターの
模写をして個性を出す。
・ワーク
好きな絵師、イラストレーター、漫画家を
一人選んで模写する。
模写したものと
元の絵を
コウキ宛に
メールで提出する。
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どうも!
コウキです!
■笑顔になると人間の吸収率は10倍以上になる。
・自宅では笑顔でイラストを描く。
・フランスで行われた世界一残酷な実験は「笑顔の実験」
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コウキです!
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ど
うも!コウキです。
あなたは自分の絵のレベルが
周りと比べて低い・・・
と感じることはないでしょうか?
僕は・・・めっちゃあります!!
今回は僕と同じ様な悩みを
持っているあなたに
学んだことを驚異的なスピードで
修得し、 自分のスキルにしてしまう
方法を お伝えいたします!
それは「完璧主義になるな!」です。
あなたは周りよりももっと
スゴい絵を描いてやるぞ!
と 知識を身につけようとして
とにかく勉強、修行!
と思ってインプットばかり
していませんでしょうか?
かく言う僕も、
とにかく周りが知らない技法
上手くなる方法をインプット
しまくっていた時期があります。
実際に多くの人が同じように
頭の中に詰め込むことを
重視しているようです。
しかし、ただインプットすることに
フォーカスしすぎると 本を読み切る、
ネットで調べることだけで満足し
結局それだけで終わってしまう
ようになります。
そうならないように、
あなたに試してほしいのが
『見切り発車アウトプット』 です。
やり方は簡単です。
何かを勉強したり
調べたりしたら
新しく得た知識を
すぐ実行に移してください。
全部読み終わる前で大丈夫です。
1つインプットしたら
すぐに1つアウトプットするのです。
ここで重要なのは完璧を求めないことです。
1度に100%をインプット
しようとしても
読み終わる頃には始めの
部分が薄れてしまいます。
しかし人間は一度体験したことなら
自然に覚えることができます。
簡単な例を挙げると 初めての
場所に行くとき 地図を見てきたのに
迷ってしまった。
でも2回目からは何も
見なくてもすんなり行けた。
ということがよくあります。
百聞は一見に如かず
百見は一体験に如かず
なのです。
スペインの画家、
サルバドール・ダリは
「完璧を恐れるな。
完璧になんてなれっこないんだから。」
と言っています。
あなたも『見切り発車アウトプット』を
する時は 完璧を目指さずに
やってみてください。
一見遠回りに見えるかも
しれませんが
普通の学習方法と
見切り発車アウトプットとで
同じ完成度の作品を目指すなら
断然、見切り発車アウトプットの
方が早いです!
普通に勉強するときとは
比べ物に ならないくらいの
スピードで スキルを身に
着けることができます!
いつもこのブログを
読んでくれている
あなたには
1つ1つの記事に
書いてあることを
読み終わったらすぐに
アウトプットしてもらいたいです!
それが絵を上達するスピードを
飛躍的に加速させます!
試しに、 今すぐアウトプットする
練習をしてみましょう。
この記事を読み終わったら
「チュッパチャプス」の包み紙を
描いた人
を検索してみてください。
そしてわかったら
“すぐに”その答えを コメント欄に
アウトプットしてください!
答えがわかるまでは
コメントは 見ないように
してくださいね。
それでは 最後まで読んで
頂きありがとうございました!
うも!コウキです。
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かく言う僕も、
とにかく周りが知らない技法
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しまくっていた時期があります。
実際に多くの人が同じように
頭の中に詰め込むことを
重視しているようです。
しかし、ただインプットすることに
フォーカスしすぎると 本を読み切る、
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ようになります。
そうならないように、
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やり方は簡単です。
何かを勉強したり
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しかし人間は一度体験したことなら
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百聞は一見に如かず
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なのです。
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僕はこれまでに、
たくさんの枚数の絵を
描いてきました。
数えたことはありませんが、
数百はあると思います。
もちろん、
たくさん描こうと思って
描いたわけではありません。
様々な練習をしていた結果、
総合的にその数まで到達しただけです。
けれども、
数百と描いた僕も、
数をこなしたから絵が上達した、
わけではありません。
下手くそなまま
全然上手くならない、
なにも変わらない時期
というのがありました。
あなたも、数百といかないまでも、
数十と、絵は描いているのではないですか?
数十枚でも、十分に多い方でしょう。
それだけ描いているのに、
なぜ、
上達しないのでしょうか?
――って、それが分かれば苦労はしないですね。
では、考えてみましょう。
あなたはなぜ、自分の絵が下手くそだと思いますか?
それは、
他に基準とする絵があり、
それと自分の絵を
比べているのではないですか?
自分はこうなりたい――
思い描く理想の絵が
自分の中にあり、
それと比べて、
自分の絵は
比較にならないほど情けない絵だと、
そう判断していませんか?
もちろん、
上手い人の絵を目標に
するのはいいことです。
見ているだけでも、
盗む事ができる技術は
たくさんあります。
理想の絵は、自分の成長に
利用する教科書として、
味方にするべきです。
自分の目標の絵を、
味方か敵にするのだったら、
当然、味方にした方がいいですよね?
自分の絵と比べて実力差を
はっきりさせてしまう敵にしたって、
良いことなんて一つもありませんよね?
なら、味方にするのが絶対です。
そして、
目標の絵があるのはいいことですが、
しかし、
あなたは理想の絵ばかりを見ていませんか?
理想に近づきたいがために
前だけを見て、
新たな絵ばかりを
描いていませんか?
そして、
実力差をはっきりと見せられ、
うんざりし、ペンをそっと、
置いてしまっていませんか?
たまには後ろも見てみましょう。
あなたが描いた絵にも、
色々な情報が詰まっています。
今まで描いた絵は、どうしていますか?
もしかして、捨ててしまっていますか?
確かに、その気持ちは分かります。
下手くそな自分の絵など、
見たくはありませんよね?
僕も、自分の下手くそな絵を見て、
ぞぞぞ、と震えたことがあります。
そんな絵は破って捨てて、
一生、人の目に届かないところに
処分したいところです。
しかし、そんな自分の恥である絵も、
取っておくことにきちんと理由があります。
有効活用ができるのです。
ですので、
僕は今まで描いた絵は、
全て取っておいています。
そして、取っておいた絵をどうするのかと言うと、
その絵をよく、観察するのです。
見たくなくても、
一度でいいです。
軽くでもいいです、
見てみてください。
すると、どうでしょう。
今までしっかり見て来なかったものを
きちんと見てみると、
そこには色々な発見が
あると思いませんか?
真正面からしか描けていない顔と体の、
あなたの絵があります。
この絵は、どう改善すればいいでしょう?
真正面からしか
描けていないのならば、
そこ以外から描けるように
なればいいのではないですか?
もう一つ。
描きたかった絵は、
少年漫画の
主人公のような、
刀を構えている
格好いい男のキャラです。
しかし、手を見てみると
全体的に丸くなっていたり、
指の角度が急でおかしかったり、
数が多かったり。
この絵はどう改善すればいいでしょう?
目立っている下手な場所が手であるので、
手の形や構造、
刀の握り方などを覚えれば、
いい絵になるのではないでしょうか?
このように、
自分の絵には弱点が
たくさん存在しています。
もしかしたら、
自分の弱点の多さに、
嫌になるかもしれません。
僕も、とても弱点が多かったです。
「これを全部克服しなくちゃいけないのか……」
先が長いな、とも思いました。
けれども、一つ一つの弱点を
順番に克服していったら、
いつの間にか、僕の絵に
弱点はなくなっていました。
山を、頂上を見ながら登るのではなく、
足元だけを見て、登るのです。
そうすれば、頂上にはいつの間にか
たどり着いています。
もう頂上なのか!?
とびっくりするでしょう。
僕はそうやって上達していきました。
あなたは、頂上を見て登りたいですか?
それとも、足元を見て、登りたいですか?
僕は、足元を見ながら
登ることをおすすめします。
遠くを見ず、
近くを見ながら進むと、
やりやすいです。
それに、
あなたには見れる足元が、
もう見つかっていますよね?
足元にある、
自分のその弱点が
分かっただけで、
大きな一歩を、
あなたはもう踏み出していますよ?
だって、これからなにをすればいいのか、
あなたはもう分かっています。
難しく考える必要はないのです。
自分の絵を見て分かった、
弱点である課題を、
一つずつ達成していけばいいのです。
まずは、自分の絵を見返してみましょう。
それでは今回も
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!


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僕はこれまでに、
たくさんの枚数の絵を
描いてきました。
数えたことはありませんが、
数百はあると思います。
もちろん、
たくさん描こうと思って
描いたわけではありません。
様々な練習をしていた結果、
総合的にその数まで到達しただけです。
けれども、
数百と描いた僕も、
数をこなしたから絵が上達した、
わけではありません。
下手くそなまま
全然上手くならない、
なにも変わらない時期
というのがありました。
あなたも、数百といかないまでも、
数十と、絵は描いているのではないですか?
数十枚でも、十分に多い方でしょう。
それだけ描いているのに、
なぜ、
上達しないのでしょうか?
――って、それが分かれば苦労はしないですね。
では、考えてみましょう。
あなたはなぜ、自分の絵が下手くそだと思いますか?
それは、
他に基準とする絵があり、
それと自分の絵を
比べているのではないですか?
自分はこうなりたい――
思い描く理想の絵が
自分の中にあり、
それと比べて、
自分の絵は
比較にならないほど情けない絵だと、
そう判断していませんか?
もちろん、
上手い人の絵を目標に
するのはいいことです。
見ているだけでも、
盗む事ができる技術は
たくさんあります。
理想の絵は、自分の成長に
利用する教科書として、
味方にするべきです。
自分の目標の絵を、
味方か敵にするのだったら、
当然、味方にした方がいいですよね?
自分の絵と比べて実力差を
はっきりさせてしまう敵にしたって、
良いことなんて一つもありませんよね?
なら、味方にするのが絶対です。
そして、
目標の絵があるのはいいことですが、
しかし、
あなたは理想の絵ばかりを見ていませんか?
理想に近づきたいがために
前だけを見て、
新たな絵ばかりを
描いていませんか?
そして、
実力差をはっきりと見せられ、
うんざりし、ペンをそっと、
置いてしまっていませんか?
たまには後ろも見てみましょう。
あなたが描いた絵にも、
色々な情報が詰まっています。
今まで描いた絵は、どうしていますか?
もしかして、捨ててしまっていますか?
確かに、その気持ちは分かります。
下手くそな自分の絵など、
見たくはありませんよね?
僕も、自分の下手くそな絵を見て、
ぞぞぞ、と震えたことがあります。
そんな絵は破って捨てて、
一生、人の目に届かないところに
処分したいところです。
しかし、そんな自分の恥である絵も、
取っておくことにきちんと理由があります。
有効活用ができるのです。
ですので、
僕は今まで描いた絵は、
全て取っておいています。
そして、取っておいた絵をどうするのかと言うと、
その絵をよく、観察するのです。
見たくなくても、
一度でいいです。
軽くでもいいです、
見てみてください。
すると、どうでしょう。
今までしっかり見て来なかったものを
きちんと見てみると、
そこには色々な発見が
あると思いませんか?
真正面からしか描けていない顔と体の、
あなたの絵があります。
この絵は、どう改善すればいいでしょう?
真正面からしか
描けていないのならば、
そこ以外から描けるように
なればいいのではないですか?
もう一つ。
描きたかった絵は、
少年漫画の
主人公のような、
刀を構えている
格好いい男のキャラです。
しかし、手を見てみると
全体的に丸くなっていたり、
指の角度が急でおかしかったり、
数が多かったり。
この絵はどう改善すればいいでしょう?
目立っている下手な場所が手であるので、
手の形や構造、
刀の握り方などを覚えれば、
いい絵になるのではないでしょうか?
このように、
自分の絵には弱点が
たくさん存在しています。
もしかしたら、
自分の弱点の多さに、
嫌になるかもしれません。
僕も、とても弱点が多かったです。
「これを全部克服しなくちゃいけないのか……」
先が長いな、とも思いました。
けれども、一つ一つの弱点を
順番に克服していったら、
いつの間にか、僕の絵に
弱点はなくなっていました。
山を、頂上を見ながら登るのではなく、
足元だけを見て、登るのです。
そうすれば、頂上にはいつの間にか
たどり着いています。
もう頂上なのか!?
とびっくりするでしょう。
僕はそうやって上達していきました。
あなたは、頂上を見て登りたいですか?
それとも、足元を見て、登りたいですか?
僕は、足元を見ながら
登ることをおすすめします。
遠くを見ず、
近くを見ながら進むと、
やりやすいです。
それに、
あなたには見れる足元が、
もう見つかっていますよね?
足元にある、
自分のその弱点が
分かっただけで、
大きな一歩を、
あなたはもう踏み出していますよ?
だって、これからなにをすればいいのか、
あなたはもう分かっています。
難しく考える必要はないのです。
自分の絵を見て分かった、
弱点である課題を、
一つずつ達成していけばいいのです。
まずは、自分の絵を見返してみましょう。
それでは今回も
最後まで読んでいただき
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どうも!コウキです!
イラストを描く時って
なかなかキレイに
描けませんよね。
綺麗に描こうと頑張っても
なかなかしっくりこない
なんて事
ありますよね?
僕もキレイに描けませんでした。
それには原因があります。
これを解決すれば
あなたのイラストは、
たった5分の落書きとは
思えない
クオリティを発揮し、
「とても落書きとは思えない!」
「これが落書きなんて
嘘だといってくれ!」
「私の知っている
落書きとは違う!」
と言われpixivで
「私の知ってる落書きじゃない」タグがつき
「らくがき...だと」とコメントがもらえるでしょう。
あなたも上手い人の
落書きを見て思ったことは
ありますよね。
その方法は、
「迷い線」をなくす事です。
迷い線とは、
あなたがイラストを描く時
何度も繰り返し
描いている線です。
迷い線をなくすことは、
頭の中できれいな線だけを
拾って自分がきれいなイラストを
描けているという
勘違いをなくすためです。
迷い線をなくすには、
ボールペンでイラストを
描くことです。
どうしてボールペンで
描くかというと
ボールペンで描くと
線は消せません。
なのでなるべく
失敗しないように
描こうと言う気に
なりますよね。
いわゆる一発描きと呼ばれるものです。
失敗できないという
緊張感を持って
描くことにより
丁寧に線が描けます。
それにより
線を重ねることが減って
早く描けます。
早く描けることにより
今までより、より多く
枚数が描けます。
多く描くことにより
あなたは描ける表現の
幅が広がり
キャラクターが
ダンスを踊ってるところも
走っているところも
描けるようになるでしょう。
今すぐボールペンを
用意して描いてみましょう!
あなたの感想やコメントお待ちしています。
今回も最後まで
読んでいただき
ありがとうございました!
イラストを描く時って
なかなかキレイに
描けませんよね。
綺麗に描こうと頑張っても
なかなかしっくりこない
なんて事
ありますよね?
僕もキレイに描けませんでした。
それには原因があります。
これを解決すれば
あなたのイラストは、
たった5分の落書きとは
思えない
クオリティを発揮し、
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「これが落書きなんて
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「私の知っている
落書きとは違う!」
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あなたも上手い人の
落書きを見て思ったことは
ありますよね。
その方法は、
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迷い線をなくすことは、
頭の中できれいな線だけを
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迷い線をなくすには、
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どうしてボールペンで
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ボールペンで描くと
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なのでなるべく
失敗しないように
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いわゆる一発描きと呼ばれるものです。
失敗できないという
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それにより
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早く描けることにより
今までより、より多く
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多く描くことにより
あなたは描ける表現の
幅が広がり
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ダンスを踊ってるところも
走っているところも
描けるようになるでしょう。
今すぐボールペンを
用意して描いてみましょう!
あなたの感想やコメントお待ちしています。
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こんにちは。コウキです!
今回はあなたが
「本当に描きたいイラストを知る」
ための
あなたの生涯のテーマを決める
5分の自己分析法
をお伝えします!
かつての僕は
「一体何を描いていけばいいんだろう??」
とモチーフやテーマ設定
で頭をグルグル回し、
なかなかペンを握らず
スタートを切るのに時間がかかったり
描いてる途中で
「あれ?本当に自分はこのテーマ
で描きたいんだったっけ?」
と迷ってしまい、
「俺って本当はイラストなんて
描きたくないんじゃないのかな。。。」
と思い塞がってしまったことがあります。
あなたも最初のテーマ決めで
「これって私が本当に描きたいテーマなのかな?」
とか
「描いてても楽しくない。。。」
といった経験はありませんか?
その原因は、
「正しく自己分析ができていないこと」
にあります!
正しく自己分析さえすれば、
本当に描きたいテーマ
描き続けて楽しくなるテーマが見えてきます。
しかし、描きたいテーマが見えてこないと
「描いててつらい。。。」
「もうイラストなんて見たくない」
「イラストってこんなに
つまいらないものだったけ?」
とイラストを描くこと
自体が苦痛になってしまい
せっかくのあなたの情熱や才能
が無駄になってしまいます。
そうならないためにも、
まずは自己分析をしっかり行い
生涯を通して描き続けられるような
テーマを見つけてください!
その自己分析法とは
「好きなものを知る」
ことです!
具体的に見ていきましょう。
好きなものを知る
それはあなたの趣味を分析するということです。
たとえば、あなたの趣味が「映画」だった場合
まず、何の映画が1番好きなのか、
どんどん書き出していきましょう。
『スターウォーズ』
『アンダルシアの犬』
『BLOW UP』
『AKIRA』
『パイレーツオブカリビアン』
などなど
これだけでも十分イラストの
モチーフになりますね!
例えば『スターウォーズ』の場合、
一番好きなシーンを
あなたのテイストで描いて
みるのもいいかもしれません。
しかし、目的は
生涯のテーマを見つけること
です。
もっと深く掘り下げていきましょう。
これらの映画に共通するポイントや
テーマはなんでしょうか?
・ヒューマンドラマ
・アート色が強い
・監督が個性的
・映画史に残る名作
・社会派
などなど、いろいろな共通点が見えてきますね!
あなたが大好きな映画が掲げるテーマは
実はあなたが心から描きたいテーマと
同じものなんです。
というのも、あなたはこの映画に感動し
「自分もこういうの作りたい!」
と思ったことはないでしょうか?
あなたが本当に好きなものを分析すると
自ずとあなた自身の内面が見えてくるんです。
この場合、あなたが描きたいテーマは
・人々が描かれていて
・極めてアート寄りで
・社会に訴えかける様なイラスト
ではないでしょうか?
このように、あなたが本当に大好きなものを
ノートに書き出し、
・どうしてそれが好きなのか
・どこに心が動かされたのか
・それらの共通点はなにか
を分析していきましょう!
それでは、今回はここまでです!
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!


