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今日も生きていた。
もう限界なんだけど
頼むから、お願いだから
もう逝かせて欲しい
もう僕には自信がない。
生きる
楽しみも
夢も
全てが
思いでになってくれたら
僕は
幸せなんです。
1996(平成8)年3月のダイヤ改正において、山陰本線の園部~綾部及び北近畿タンゴ鉄道線の福知山~天橋立間の電化が完了し、JR西日本では京都・新大阪から城崎・天橋立へ直通する電車特急を登場させました。京都・天橋立間を結ぶ「はしだて」を中心に、京都~城崎間「きのさき」、京都~福知山間「たんば」、新大阪~天橋立間「文殊」の4特急です。種車となった485系は、681系を「スーパー雷鳥」に投入したことによって余剰となった車両で、計42両が改造され、6両編成7本での登場でしたが、うち5編成は4連+増結2両といった運用になっています。6両、4両編成とも、城崎方の先頭車がグリーン車です。
今日は近くを走る223系の紹介です。
関西では人気がありますよね~
● 8両セットの2次車と4両セットの1次車の違いを的確に表現。
・ガラスの色・・・2次車(薄緑)、1次車(透明スモーク)
・前面JRマーク・・・2次車(有り)、1次車(なし)
・運番表示・・・2次車(マグサイン)、1次車(LED)
● 先頭車どうしを連結可能とするため、KATOカプラー伸縮密連形 を標準装備。
● 8両セットは2次車、4両セットは1次車をプロトタイプとしてい るため、フル編成にしたとき、窓ガラスの色や表示類の違い (マグサインとLEDの違い)をお楽しみいただけます。
● 4両セットには、連結器カバーを付属
● 行先表示装着済(出荷時は「新快速」「姫路」が取付済)。別 売の行先表示セットでお好みの行き先に交換可能。



