白内障の手術日、11月16日に決まりました!

本当はもっと早くしたいけれど、取り寄せに3週間はかかる、そして手術の空いてる日が16日だったので。

来月、夫の手術日とかぶらなければ良いんだけど…。

夫は日にちは決まってないが、お尻の手術は来月かなぁ?と病院側と話し合っている。

白内障の手術、何が心配かというと、術後よ、術後。

術後、息子が顔に体当たりしてくるんじゃないかとか (いつも、ばーんと体当たりしてくる)
目の眼帯や保護眼鏡が気になって、触ってくるんじゃないかとか。はずそうとしてくるんじゃないかとか。

菌が入ったらおしまいだ。

それが考えただけでも怖い。

今月で息子は二歳。
本当やんちゃです(笑)
静かな時は寝てる時ぐらい☺
たいてい、しゃべってるか、歌ってるか。

あー、術後が心配で、手術をするのが怖い。

夫の手術とかぶらなければね、入院とかぶらなければね、助けてもらえそうだけども。

手術日と翌日は病院に付き添ってもらいたい。

もし夫が入院になってたら、お義母さんにお仕事休んでもらって付き添ってもらうしかない。

こういう時ね、実家が近かったら本当最高だよね。

まぁ、でも私の性格上、近くなくて正解なのかな。

きっと近かったら母に頼りまくって、甘えまくってたよなぁ。
だからこそ、したくても出来ない環境で良かったのかなぁとも思う。

今こうやって義両親と同居出来る関係性になれたのは、やっぱり実家が遠かったおかけだ。

実の両親に頼れないぶん、義両親に沢山助けてもらっている。

きっと実家と近かったら実家に頼って、義両親とは今の関係性は無かっただろう。

義両親に感謝を感じる度に、父母にはごめんねとも思う。

ごめんね、お父さん。お母さん。

息子を見るのはいつも写真や動画だもんね。

今月、二週間ぐらい帰る予定だったのに、白紙になってしまった。

今年の1月に会ったきりだから、息子に会ったらその成長にびっくりするだろうな。

背ものびたし、赤ちゃんぽい顔から幼児になった。
沢山しゃべるし、歌や躍りも沢山覚えた。

長い文章でしゃべろうとなぜか本人は努力している(笑)

言い間違えたり、上手く言えないと何度も何度も訂正しながら、話している。

「ママの手、おっきい!」
「こうちゃん(自分のこと)の手、ちっちゃい!」

などなど、自分の体と比べながら話したり、自分の知っている色は必ず入れ込んで話している。

そのしゃべり方が韓国人のようなイントネーションで面白い、そして可愛い(笑)

あー、今月で息子は二歳。
あっという間だったような、そうでもないような。

って話が全然それてる(笑)

ではまた。