大学生・就活生・社会人応援団(向塾)ブログ

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向塾での塾生の活動や日々の様子を陰ながら応援しているたろ~からの目線で伝えます。彼らの活動を見てください。

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こんにちは。

久々にブログを書きます。

この1年以上色んなこともありましたが、全て良い方向に向かっていました。

この1年で大学生、塾生・社会人がすごい勢いで増えました。

それは「成長すること」というものが見せれるようになったのも1つだと思います。

実際に向塾に来た人が「変わる」 ※ここでは良い方向で変わるという意味です。

自分自身でも「変わった」と言えたら十分違うのでしょう。

周りから見ると、「あれ?この子こんなに話してたかな?」とか思ったり

他の人にも「あいつはだいぶ(良い意味で)変わったな。」と言われたりしています。

色んな環境や事情によって違いますが、向塾に関わってくる大学生はみんな

活き活きしたり、安心や自信に変わってきています。

また、社会に出てからの居場所としても卒業生が帰ってこれる場でもあります。

つい2か月前に入った学生さんも、今では大学の先生に先日「お前は何かよくなったな」と

言われていました。

今向塾では10代から80歳代の方々が繋がれる場となっています。

居場所をもった人が元気になっています。そして自信になり前に前に進んでいます。

昨年の3月末で塾生が0となった時期もありました。

しかし、今は会員・塾生が80人を超えました。

あなたも向塾で居場所をもってみませんか??


こんにちは。たろ~です。


最近暖かくなったかと思うとまた冬に逆戻り。。。


インフルエンザにかからないよう頑張りましょう。


さて、就職中の皆さんは今かなり奮闘中でしょうが、


職種などはしっかり決まってますか?


営業や総合職、技術職、決まって無い人、


やりたい道に進んでいる人それぞれだと思います。


実際仕事なんてその時にならないと分からないや!


という方もいらっしゃるかと思います。


でも「その時」になっても分からない人もいるのも


事実です。


「その時」っていつなんでしょう??


それを言う方はまだ動き出せていない方かもしれません。


皆さんは以下の中からどれが「その時」だと思いますか?


「トラブルになった時」


「お客さんが困っている時」


「お客さんが怒っている時」


「八方塞の状態にある時」


「喜んでもらえたとき」


僕の経験からすると全てが「その時」なのです。


その上でトラブルなどお客さんに迷惑をかける「その時」


にならないようにするための予防法があります。


それは経験することだと思います。


「じゃあどうやって経験するの?」という方


実社会で何か動いてみませんか?


でもどこで?


そう。


それが向塾なのです。


実際に社会で行動する。それが経験となり自分の力になる。


失敗も経験しなければ自分の力にはならないと思いませんか?


失敗も成功も全てあなたの力になります。




こんにちは。たろ~です。


お久しぶりです。

さて、就活中の人は情報が多い中「どれが本当」で「どれが違うか」


混乱していませんか?


「友達がやっているから」とか本当にそれでいいのでしょうか?


このブログではこんなことのヒントになればと思いっています。


さて、今就活中の人にズバリ聞きます。


「将来あなたは何がしたいのですか?」


「10年後あなたは何になっていますか?」


と面接官が聞かれたら答えられますか?


「10年後会社で後輩に慕われて、上司からも買われて、お客様


に喜んでもらえるような人間になりたいです」など


よくありふれた理想論出してませんか?


私も面接官をしていた頃よくこんな答えを言われました。


会社の人間からするとそんなこと「当たり前」なのです。


極端な話先ほどの答えは


「10年後挨拶が出来て、仕事を覚えて、会社の仕組みや内容が


理解できている人間になりたいです」


って言っているようなものです。そんなので良いですか?


○○部門の中で1位をとります。新しい○○事業を展開して売り上げを


10倍にしたいなど。。。


将来の夢を持っている人は勢いがあるので、採用側もそれは伝わってきます。


しかし、ただ「内定」をとるだけの人は熱意もなく


「別に他の会社でもいいんじゃない?」という空気があります。


本人は理解してませんが、本当に伝わってきます。


今の自分を客観的に見たとき、あなたという商品に魅力はありますか??


さて、最初にも言いました情報過多の中で2月17日に


「情報に負けない就活」というセミナーがあります。


よろしければ一度こちらを見てください。


http://koujuku.jp/topics/?eid=63





こんにちは。たろ~です。


少し空いてしまいましたがすみません。


最近色んな方と出会う機会が増えその際に色んな話を


聞いて、その人たちに共通したことがありました。


自分の将来のビジョンがはっきりしています。


今日会った大学4回生の方も、今の世の中を変えていくために


変えるというゴールを逆算していくと今いる現状を変えないと


いけないと。動き出さないといけないと。そう高校3年で感じ


今では内定しながら色んな経験を積まれています。それでも


まだ足りないという感じでした。


先日お会いしたある大学の先生も定年前でもいらっしゃいますが


同時にカメラマンでもあり、定年後の自分は次のテーマでの


現役のカメラマンとして一生を過ごすとおっしゃってました。


まだまだ勉強が足りないとおっしゃってました。


60歳を過ぎた方でも「まだまだ」という言葉。


何故そういえるのか?そこには未来の自分のビジョンがあるから


だと僕は思います。


今就活をされている方にお聞きします。


今就活で内定をとれた後、大学時代に何をしますか?


その後社会人になっての目標は何ですか?


自分で創る未来ははっきりしていますか?


私が面接試験官だった頃よく受験者が聞いた質問があります。


「もし、内定決まったら、入社するまで何を勉強すればいいですか?」


それは自分で決めることであり、自分は言われなきゃできません。


と言っているようなこと。


「自分で動く」「気づく」「やり抜く」そんな経験してほしいです。


どうすればいいの?分からない。そんなために向塾があるのです。


5年先10年先の自分から逆算した時今の自分で満足しますか?

こんにちは。たろ~です。


就活生はエントリーシートや面接やらなんやらで大変だと思います。


その中で色んなテーマなどが出されると思いますが、


全てを通して言えることは「客観視出来ているか」です。


人は常に主観的に見てしまうことが多いです。


でも実際物を買ったりするのは自分ではないお客さんです。


お客さんに無理に売りつけることは絶対にしてはいけないことです。


もし、自分にセールスが頻繁に電話かけてきたり、メールがきたり


これ買ってくれなどと言われても嫌でしょう?


自分が欲しくなるようにお客さんに紹介しなくては誰も買ってくれません。


例えば自分が欲しくないと思う商品は誰も買ってくれないでしょう。


だって、自分がいらないと思うくらいなのだから、他の人も興味ないでしょう。


ではどうすればいいのでしょうか?


そこが客観的に見れるかどうかなのです。


何気ないファミリーレストランでも、何でこんな配置なのか?


机はどうしてるのか?椅子は?おすすめメニューはどこにあるのか?


色んなことを見て、そして「自分がお客さんだったらこういったことが


欲しいなあ」と思う事を並べてみましょう。


すると、色んなことが見えてきて、それが企画であったり、提案であったりします。


面接中も同じです。


自分が商品であれば、何を売りにして相手(面接官)が自分に興味を


もってもらえるかです。


自分を1歩下がったところから見てみましょう。


自分に何が足りなくて、何が出来て、そして何がしたいのか?


第3者になったときの自分はどんな人物ですか??