逢いたい・・・
今君に
逢いたい・・・
少しでもいい
「さよなら」告げられ
何も言えずに
全てが終わるの。
初めてのキス 二人で
少し照れ笑いしたね
帰りたくなくて
いつもドアの前
時間が過ぎたね
逢いたくて
逢いたくて
明日がないみたい
寂しくて 寂しくて
一人泣き叫ぶの
Ah・・・
昨日まではここに
貴方居たのに・・・
逢いたい・・・
聴きたい・・・
君の声
聴きたい・・・
一言でいい
「別れたくない」
言えてたら今も
笑い合えてたの?
二人ふざけ合った日は
温もり感じて
眠ったよね
すれ違い泣いた日には
「愛してる。」
何回も言ったね
逢いたくて
逢いたくて
抱きしめて欲しいの
苦しくて 苦しくて
崩れてゆく心
Ah・・・貴方は今
何を思ってるの?
逢いたい・・・
いつの間にか二人
変わってしまったの?
大人になんて
ならなくていい
ねえ
まだ私を見ていて
願うの・・・ 夜空へ
逢いたくて
逢いたくて
明日がないみたい
寂しくて 寂しくて
一人泣き叫ぶの
Ah・・・
昨日まではここに
貴方居たのに・・・
貴方と私の間には
消えない愛がある
ずっと信じて
ここまできたの
なのに何故
終わりなの?
貴方の居ない
未来なんて
今すぐ壊したいよ
悪い所全部直すから
もう一度振り向いて
逢いたい・・・
今君に
逢いたい・・・
少しでもいい
もしも願いが
叶うのならば
時間を戻して
逢いたい・・・
ねぇ
「あんたなんか
要らない」
そう言ってやりたい
ねぇ
でもひとりにしないで
錆びついた景色の中
またいつもの道を行く
「今日で最後」って
言い聞かせながら
勝手な奴に会いにいく
なのに会えると思えば
嬉しくて
それでも胸は苦しくて
向かう足は速まって
嘘でも
抱きしめられたくて
大事にされないの
わかってて
また同じこと
繰り返して
わがままに
付き合ってるだけ
「どうして
私じゃだめなの?」
「どうして
こんなに好きなのに」
「どうして
私に嘘つくの?」
「どうして?
どうして?どうして?
私を愛して!」
散らかった部屋
煙草の匂い
革のソファー
何度もここに
来てるのに
私の存在はない
いつも通り
あなたは優しい
知らない女子から
また着信
あんたは
何の悪気もなく
私を簡単に傷付ける
耐えきれずに
部屋飛び出しても
追いかけて来ないの
わかってる
私が投げ出せば
すべて終わり
「どうして
私を責めるの?」
「どうして
私を裏切るの?」
「どうして
私傷付けるの?」
「私だけを愛せない?」
「本当の気持ちを
教えて」
「隠さないで
彼女は誰なの?」
「お願い私を
捨てないで」
「大嫌い大嫌い大嫌い
大嫌い ばかみたい」
ねぇあなたにとって
私は
一体どんな存在?
もしあなたを失ったら
私は生きられない
もうあんたの為に
泣きたくなんか
ないのに
その甘い言葉に
惑わされたくは
ないのに
また今日も言えない
「さようなら」
そばにいたい
だけなのに
恋人のふりやめて
わざとらしく
優しくしないで
もう私を惑わさないで
これ以上私を
傷付けないで
「どうして
私じゃだめなの?」
「どうして
こんなに好きなのに」
「どうして
私に嘘つくの?」
「どうして?
どうして?どうして?
どうして?
どうして!」
「どうして
私じゃだめなの?」
「どうして
こんなに好きなのに」
「どうして
私に嘘つくの?」
「愛して愛して愛して
私を愛して」

雨降ってるから買い物とかあんまいけない(´;ω;')

買い物行きたいー(*´・ω・)

洗濯とかしたいなぁ

今からお菓子作ってきます