こんにちは!
こうへいです!
受験生のあなたは、
日常をどう過ごして
いますか?
ただ、日という流れに沿って、
「過ごす」という毎日を送って
しまっていると、
『勉強量=結果』
になってしまいます。
今日は、そのようにならずして
僕が、受験生の時に実際にして
いた話をします。
その方法とは、他人と少しでも
差をつけ、日常を非日常にする
という方法です。
とても気になりますよね。
しかし、この方法を知って
いただけるのは、
・他人よりの偏差値を上げたい
という意識のある方です。
そのように思わない人は
見るべきではないでしょう。
時間の無駄です。
当てはまる方だけに教えて
いきます。
それではいきます。
その方法とは、
『当たり前に書く』ことです。
この方法とは、あなたが覚えた単語
などが、ふと、脳裏に浮かびます。
その単語を書くのです。
なぜ、それをするか。
忘れるからです。
あんたはこんな経験がありませんか?
『これをする』と考えたはずなのに
他のことを考えた瞬間忘れてしまう。
さらに、それを思い出そうとしても
なかなか思い出せない。
こう言った経験がなんども
いきていればあると思います。
しかし、これは無意識になって
しまうので、仕方ないです。
これをどうにか活かせないか
考えました。
考えた結果がこれだったのです。
普段移動中や、趣味など当たり前に
過ごしている時に、ふとよぎること
があります。
それを忘れる前に書いて欲しいのです。
考えている時は流石に忘れないでしょう。
だが、僕はそこで考える前に記入する
ことをお勧めします。
携帯のメモなどに記入するかしないかは
あなたの意識次第です。
そして家に帰ったら調べてみてください。
そこで調べたことは
大体わすれません。
これを今日の今からしてほしいのです。
実践するかしないかはあなた次第です。
せっかくこの記事を最後まで見たなら
やってみてはいかがですか?
今日はこれで終わります。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。




