手短に。
自分は自分の決めたルールを遂行する、というか自分が決めたさも慣習であるかのような決まり事を自然とこなししているのが好きです。
これは、皆もそうなのかもしれないしそうでないのかもしれない。
ただ一つ言えるのは、自分が決めた事をあらかじめコントロールすれば、自分の将来の行動もコントロールできるのではないかということ。
画家になりたいのに、定期的にスポーツをやらせようとはするべきじゃなくて。
最近は自分はエンジニアっぽく生きていきたいのか、ビジネス職(広い)として生きていきたいのかを考えている。
日本に住み、卒業して数年というこの状況を見ると、エンジニアとして生きていくのは割と賢い選択肢ではないだろうか。
職種として先細りするものではないし、人出も現在足りていない。
逆にビジネス職というのはピンキリだが、上は限りなくハードルが高い。
その分近いところ近いところにジョブチェンジをするのにいいかもしれない。(コンサル、事業会社、営業あたりは行き来することも可能)
ただ母数はとんでもなく多い。
そしてバックオフィスはどうなんだという。
多分外れないというか、過労死することはなさそう。
だけど、将来もずっとこれをやっていくのかと考えると、疑問なのだ。
生意気ながら、自分が進みたいところは茨の道のようで。
それがすごく怖いところではある。
きっと自分はビジネスの立ち上げの中核にいたいようで、それは今のところ変わっていない。
変わるかもしれないし、無理かもしれないけど、とりあえずはそこを目指したらいいんじゃないかなあ。(死なないように)
今日の記事の結論を申し上げると、
エンジニア職で入ったら、マーケット的にも教育は手厚く、なおかつ競争ハードルが低い。
そして入ってしまえば、あとは環境によって成長するのと関わるものが変わってくるので、入ったもの勝ちじゃないかな。
ということです。
定まっていない感じすごいんですけど、これが今の自分だから仕方ない。
バイエルンがパリを3-0で下したり、にっこりして朝を過ごすことができました。
ベリンガムはどうなるんでしょう。
というかシティは罰してほしいですね。
移籍禁止ではなく、500億円くらい罰金でいい。
それか下部リーグにブチ落とすか。
あと対チェルシーのルールも作るべきかもしれない(超長期契約)
ムドリクとか明らかにおかしなディールなので、認められるべきじゃないと思うよ。
ちらっと見たけど、ミランのレオンはいい選手ですね。
想像してたより5~10センチは背が高い+体が強い+ドリブルがいけそう、というなかなかいないタイプ。セットプレーもいけるんでは?
ミランからはブラヒムを戻すそうですし、楽しみですね。彼のポジションは不明だが。
(ミランの20mの買取オプションもあるが、さらにマドリーの買い戻しオプション27mくらいがあるらしい)
来季の移籍話をすると、
今の所CF、中盤(ベリンガム)、CB、両ラテラルが欲しいらしい。
CFはハーランド、ムバッペ
中盤はベリンガムの一本釣り(他のビックネームは取らなそう、てか市場にいない)
CBはグヴァルディオル等(あんまビックネームに本気じゃなさそう)
LBはフランガルシア買い戻し
RBはフレスネダ?(競争が激しい)
CFはベンゼマが使い物にならないので必須でしょう。
ムバッペはCL16で移籍したくなるかもしれない。
ハーランドはシティの罰則次第。ペップとも仲悪いとたまに聞く。
ベリンガムはプレミア推しらしいが、本人はマドリーも悪くないようで、あとは誰が150m払えるか。
良さげなのは、フィルミーノの退団が決定し、フリーの控えなら悪くなさそう。
対して、放出は
アザール(レアル史上最も金を使った選手らしい)
マリアーノ
バジェホ
オドリ
(アセンシオ)でしょう。
アセンシオは現状サラリーアップなんて無理な話で、バルセロナ移籍の可能性もあるそうだ。
まあ安く済むなら、という条件のもと残留させるのはいいかもね。
セバージョスはプレーで黙らせたけど、アセンシオはそうはならないね。
大事なところでチームを救ってくれと何度言ってもそうはならないね。
そうなると必然的に安く買える前線が必要。
ベンゼマ、ヴィニ、ロドリゴが足りなすぎる。アルバロは昇格させるとして、あとは外から持ってくるしかない。
ついでにいえば、監督がアルテタやトゥヘル、ラウールに交代する可能性があると聞く。
まあ監督の素晴らしい采配が〜という試合はそこまで多くないような気がするので、仕方ない気もするよ。
というわけで以上です。
勉強してた時からそう思ってたけども、
愚直さと粘り強さの切り替えって大切だなと思います。
愚直さってのは、とりあえずやってみるみたいな話で、悪くいえば疑わないこと。
粘り強さってのは、ここで言いたいのは深く自分で執着すること。
勉強する時も、最初はなんで三角形の角度を合わせると180度になるのか、特にわかってないと思うんですよね。
でもとりあえず計算問題なり、証明なりやるじゃないですか。
たしかに180度になる理由を深く考えてもいい。というかそちらの方が適切かもしれないんだけど、その時の知識じゃなとけないケースもあるんですよね。
ならまずは他の道を進んでから戻ってきてもいいじゃないですか。
そういうやり方もあると思うんですけど、たまに「これは180度になる理由がわからないからやる意味ない」とか言う人がいるわけですよ。
なんか切り替え下手だなあって思います。
その意味を後から知ることが逆に近道だったりするのに。
というか、0よりも0.1のほうが圧倒的に優れているのに。
そこで勉強とかインプットとか行動をやめてしまうのってあまりにも損失が大きいと思うな。
その段階では愚直にやる選択肢もあって然るべきで、そのあとに粘り強く、執着していけばいいんですよね。
僕は柔軟に対応したいと思います。
仕事でもこう言うことがあるかもしれないね。
疑問なのだが。
ある成果物(100とする)を複数人で達成するという前提があったとして。
一概に成果物への貢献度が計れないとしても、Aさんが1時間で10をやったとする。
Bさんは3時間で10をやる。
Aさんの残り2時間はどうするべきか。
他にもこういった作業を全員がそれぞれ抱えている(フルコミットできない)ときにどうするのが正解なんだろう。
Aさんは2時間はこれに費やすべき?→みんな同じ時間コミットしているという"平等"が達成できる。
Aさんは他のタスクをやってもいい?→成果物で見た時に平等
では、Aさんが1時間で10、Bさんが10時間で10だとしたら?
もしくはAさんが3時間で70、Bさんが1時間で3だとしたら?
なお、ここのコミットへの評価は変わらないものとする、という条件が加わったら?(営業の売り上げみたいに成果と連動しない、平たく言えば社会主義っぽい)
あとは、この貢献度が直接のものではなく、他人に好影響を与 えるものだとしたら?(他の人の作業がやりやすい等)、貢献度が見えにくい。
いろんな変数はあるけど、判断基準がズレている、誤っていると揉めるなあと思いました。