休日だが、電車に乗りながら、コピーのことを考える。

例えばヘッドラインを書くにしても、どういうものが良いか、
考えたものがしっかり読者を刺激する要素が含まれているか、

例えば自分が何度も読み返している有名な文章のこういった部分はどういう要素が含まれているか…



そして、その自分が書いたコピーが
自分の事業戦略の中でどういう部分に役立つか、だとか…


コピーライティングは、紙とペンさえあれば、
お金が稼げる、というのはよくあるコピーライティング系の教材である
売り込みのお決まり文句と言っても良いものかもしれないが、
その過程を楽しめるか、楽しめないか、の違いだと思う。

もし、楽しめるのなら、貴方はきっとコピーライターに向いています。
もし、楽しめないのでしたら、違う職種をおススメします。



もし、コピーライティングに興味があるのでしたら、
気軽に声をかけてみてくださいね。