やつちゃんが結婚することになりました。

結婚式は行わないとのことです。


なので、我々だけでも祝いたいと思います。

3月5日(土)19時モンゲにこれる方は集合して下さい。


みんな待ってま~すよろしく

とても残念だが…

2年連続マー君が捻挫(ノ_-。)


ジャンプの着地時に捻挫したみたい(w_-;


しかも、初滑りに…

悲しすぎる(ノ_-。)


みんなも気をつけて滑ろう

みんな、今年もよろしく(^_^)v


遅くなりましたが、
1月22日(土)PM8時から、

すすきのモンゲで、

恒例のスノボーボイヤーやるので、

みんな全員集合して下さいね


ミッチーさんとやっちゃんの車の3台なので、

あと1台誰か出動させて下さい。

よろしくヾ(@^(∞)^@)ノ



今の若い連中は技から入る感じでいきなり派手なトリックをしたがります。

もっとベーシックにフェイキー、フロントサイドキックターン、バックサイドキックターンなどといったベーシックなものを何度も練習し、まず自分の身体をRに慣らすことが大切です。

いきなりドロップせずに、ランプのボトムからRに入りキックターン、フェイキーと徐々に身体を慣らしていきましょう。

それができましたら、リップからドロップしてみましょう。

それで向う側のリップでロックンロール・フェイキー(インターフェイキー)でデッキの腹部をコーピングに当て、そのままフェイキーでRを下ります。

それを何度も繰り返すことがRに慣れる秘訣です。

ミニランプはストリートセクションと違い限られたところにしかありません。

目当ての場所に上手な人がいると、初心者は中に入っていけないことが多いと思います。

しかし、上手下手は関係なく、みんなで楽しんで滑っていますので、その中に混じってどんどん滑りながら上手な人の技をぬすんじゃいましょう。

普通のボードスライドや基本的なトリックが無難ですが、どのトリックを最初にというものはありません。

ハンドレールは技術云々ではなく勢いだと思います。

最初はスケートパークのレールで練習することです。

パークというものはスケートボードをするために作られたものです。

したがって低いものから高いものまで色々あります。

レールの感触を覚えやすいといえるでしょう。

しかし、ストリートのハンドレールは、自分がレールの高さや長さに合わせなければなりません。

そこは難しいですが魅力のひとつだと思います。

ビョウのついたベルトは転倒したときに痛いように見えますが、そのようなことはありません。

腰から落ちたとき固いビョウの部分で地面を滑ることができますので、逆に身体を守ってくれる感じです。

ちょっとしたプロテクターの代わりになります。

Tシャツの裾はぼろぼろになってしまいますが…

一人で練習しないで友達と一緒に練習しましょう。

「あいつがやったなら俺も」「どっちが先にメイクするか勝負するぞ」など、お互い相乗効果にもなると思います。

ハンドレールをマスターするには良い手段だと思います。