内野ノックで、上手く取れなかった子が、次にノックを受けている子と同じタイミングでファーストへ送球。
当然、ファーストの子は2方向から同時にボールが来ますから、うろたえます。
普段のキャッチボールから、そういうケースがあり、注意していました。但し、大人である自分に投げる分には、それほど激怒せずにいました。所詮、子供のボールですからね。
しかし、ノックの際のファーストは子どもです。当たってケガする可能性は、大人に投げる比ではないと思います
それで激怒してしまいました…。
自分とキャッチボールをしているときとは大きく異なる怒り方…。キャッチボールの時に言っていることが伝わっていなかったんだなと、後からは思えます…。
反省です…。
もっと伝わりやすいように努めなければなりませんね…。
しっかりと肝に命じ、今後の練習に参加したいと思います…。