合格発表日から約1週間がたちますね。

やっとショックから立ち直るができ、今は勉強がんばってます。


この失敗をきっかけに何か目標をたてようと思います。

ずばり………





①自分に自信をもつこと!!

不器用でネガティブ思考な自分が嫌で、今までなかなか自分を好きになれなかったけど、今回の失敗を糧に自分に自信をもてるようになりたい。やはり、自分に自信がある人はかっこ良くて、かつ、キラキラ輝いている。こんな人に僕はなりたいな!!



②時間を大切にすること!!

もう1回公認会計士試験を受けることを両親に許してもらえましたが、その代わりに来年の受験がラストで、さらに一般企業の就活も並行しろと言われました。
就活もするとなると、当然勉強の時間が少なくなります。だから勉強するときは集中して、かつ、スキマ時間を有効に使っていきたいものです。もちろん、休むことも大切なんで、「勉強するときは集中する。遊ぶときは遊ぶ。」この言葉を心に刻みたいと思います。



③喋りがうまくなること!!

友達と喋ってると自分の話し方は下手くそだと感じることがある。公認会計士にはコミュニケーション能力が要求されるから、身につけるように日々努力していきたいです。てか絶対する!!







夢中で勉強…公認会計士最年少合格の長谷川さん
読売新聞11月15日 21時15分配信

最年少で公認会計士試験に合格した長谷川智也さん=米盛菜美撮影
 2010年の公認会計士試験で、最年少の合格記録を更新した岐阜市の通信制高校2年長谷川智也さん(16)が15日、聴講生として通っている中部学院大学各務原(かかみがはら)キャンパス(岐阜県各務原市)で記者会見し、「夢中で勉強しただけで、最年少合格と聞いて驚いた。早く社会の役に立ちたい」と会心の笑顔を見せた。

 長谷川さんが会計士という職業を知ったのは中学3年の時。会計事務所に勤務する父に誘われ、簿記の勉強を始めたのがきっかけ。難解な仕組みを一つずつ理解することで、会計の楽しさを知った。中学卒業後、同大会計プロフェッショナルコースの聴講生になった。高校生での合格を目標に、専門学校にも通いながら1日10時間の猛勉強を重ね、今回が初挑戦だった。

 試験結果を発表した金融庁は合格者の個人情報を公開していないが、大学側から会見申し入れがあった。
最終更新
11月15日 21時15分

http://headlines.yahoo.co.jp/smartphone/hl?a=20101115-00000840-yom-bus_all


なるほど、こういう人だったのか。

しかも、一発合格ってΣ(゚д゚lll)

僕、もっと頑張らなきゃいけないと感じました。


てか、合格した人のうち、最年少16歳ってすごすぎやろΣ(゚д゚lll)


どんな奴か顔を見てみたいものです。


唐突ながら、僕は昨年の12月短答式試験に合格しました。
そのときは、実力ではなく、まぐれで受かったと思ってます。


短答はマークシートなんで、運で何とかなるかもしれませんが、論文は運でどうにかなる試験ではありません。


これから各科目の勉強方法を講師の方や合格した友達などに相談しながら来年の合格を目指していきたいです。