ツバメノート -24ページ目

相性

今日も朝から暑かったので夕方から少し走りました。
オイルのメーカーを変えたら走りやすくなりました。
相性ってあるんですね。
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30分程走ったら真っ暗になりましたが気持ちよく走れました。
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久しぶりに

栃木県の『いづるや』に行きました。
近いので下道です。
いづるや近くには石灰工場があるのでバイクは真っ白になります。
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13時過ぎに着いたのですがまだ混んでいました。
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お蕎麦の食感、香り私はここが一番好きです。
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新蕎麦の時期はもっと香りがいいので、今度はその時期に行きます。
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今後のバイクライフ その後

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このバイクに出会って、2ヶ月が経ちました。
二度と出会えないバイクなので、すぐに契約をしました。
50年前のバイクだから…
まだ、エンジンがかかる状態ではなかったので、その後どうなったか分かりません。
待つ間も楽しいですよね。

長町武家屋敷

金沢の中心商店街香林坊から裏道へ入って行くと長町の武家屋敷へ出ます。
現在では、当時の武家屋敷は殆ど残っていませんがその中で中級武士だった野村家邸は当時の武士の邸宅の様子を伺うことができます。

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土塀が続き雰囲気もいいです。

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のんびりと歩きながら会話も弾みました。

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兼六園

昨日、兼六園も散策しようとしましたがこの暑さでは無理です。

次の日の早朝にしました。


朝早くから開園してるのですね。



引用しました。


『現在兼六園の住所は「金沢市兼六町」ですが、「兼六園」という名称は元々土地の名前から付けられたのではありません。

「六つを兼ねる園」という意味からそう名付けられたのですが、この「六つ」とは何でしょうか。

今から180年以上前の文政5(1822)年、奥州白河藩主・松平定信は、加賀12代藩主前田斉広(なりなが)の依頼に応じ、宋(昔の中国)の詩人・李格非(りかくひ)の書いた「洛陽(らくよう)名園記」という書物の中の次の文を参考にしました。

「洛人云う園圃の勝 相兼ぬる能わざるは六 宏大を務るは幽邃少なし 人力勝るは蒼古少なし 水泉多きは眺望難し 此の六を兼ねるは惟湖園のみ」

その意味は、「広々としていれば(宏大)静かな奥深さはなく(幽邃)、人工的であれば(人力)古びた趣は少なくなる(蒼古)。また池や曲水や滝が多ければ(水泉)、遠くは眺められない(眺望)。つまりそれぞれ相反する六つの景観(六勝)を兼ね備えているのは『湖園』だけである」ということです。

そしてまさに兼六園がそうであるという理由で名付けられました。』


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以前はバイクで来ましたが中には入らなかったので初兼六園です。
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早速、六勝を見学しました。
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日本の三名園だけあって風情ありました。
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宿に戻って朝食です。

8時過ぎにはもう暑さを感じたので日中では六勝どころではなかったでしょう…


次は武家屋敷です。