気紛れ気晴らし日記 -4ページ目

気紛れ気晴らし日記

ほんとのわたしを知ってるかたも

しらないかたも…

日常のほんのひとこま。

初詣いってきました。

はははいません。

ちちと行動をともにしたくないからです。


半年以上ぶりのMy運転に、家族3/4人は、少し連帯感を持ち直しました。

そんな正月


珍しく大吉でした。


何か起こりそうな、そんな正月。気紛れ気晴らし日記-090103_1345~0001.jpg
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Photo By 妹

家族を愛すること。

そして、
ゆるすこと。




付き合ってた時の自分をゆるすこと

付き合ってうまく関係を続けられなかった2人をゆるすこと


恋をすることがこわいと感じている自分がいることを、認めること

傷つくことをこわいと感じている自分を認めて、
前進したい


一歩を踏み出す年にしよう

付き合いたてのときに
かわいいと褒めて、気に入ってくれてたネイルをして
シールでふんだんにアートして

普段しないペデュキアも鮮やかな赤色でして


少しでも甘い時間をつくろうとしてた。気紛れ気晴らし日記-090103_1240~0001.jpg
本日は母サービスday。

約1ヶ月前の誕生日祝いができなかった罪滅ぼしと、日ごろの感謝をこめて。
マリオットアソシアのランチ@52Fジーニスへ行ってきました。

こんなデートみたいにして、2人で出掛けるのは初めてかもしれません。
よい時でした。




家庭内はボロボロですが、その原因は家庭に関わる力が大きくある人にあると思います。
親は母だろ~が父だろ~が、結局その家庭の2大構成員。差はいくらかあるかもしれません。が。何かコトが起きた時の責任は、ほぼ対等に発生するのではないでしょうか。

8月1日のはなし。

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明日から夏休みのYukkyiです。

元彼(5コ上)さんにも「あそんでー。一緒にマイキー見よー」とメールをしていたら、
本日定時後に返信が。
「来週はまだ仕事ですー。結婚することになりました。ちなみに、妊娠してます。」
と、返信が。

(!0!)


驚きつつ、
「もしや私騙されてる・・・?」と疑心暗鬼になりつつ返信。


その後、やり取りが続いて、

「あーほんとに結婚するんだなー」

と。

ようやっとじわじわ実感持てたら、
それまで半放心状態だったこころが、ぱぁっと明るくなりました。


ホント、しあわせになっててほしいから。

子どもを楽しみにしている様子が感じられて、

あぁ、しあわせなのね。

と、ほのぼの。ほわほわした気持ちになりました。


相手が幸せそうで嬉しい。
それに、
その幸せを喜んであげられる自分にも気付けて嬉しい。
気付かせてくれて、ありがとう。

ほゎんとした幸せな気持ちと、寂しさに揺れる時があるのもホント。
今は包み隠さず云うと、そんな気持ち。

お幸せにね(*´ー`)
変な夢みた。

あくまでも夢です。


楽しくないから、おそらく疲れていたのでしょう。


暗いから、苦手な方はUターンでm(_ _)m




















お母さんと出掛けたのに、途中で立ち寄った建物での合奏風景にわたしは夢中になり、気付いたら母はいない。

携帯で連絡とろうにも、突然携帯は真っ二つに。

折りたたみ部分で分離してたから、接触するよう支えて、電源入れるとついた。操作してると支えてる手がぶれて画面が暗くなるので、幾度か入れ直す。なぜか、途中から、起動したら、??信用金庫のwebに繋がる。黄色い画面。

母からメールきてないのを確認してから、意を決して壊けた携帯支えて電話。コールないタイミングで母が出る。
同時に、「××様!?……」と、金切り声でまくし立てようとするから、「ゆきだよ」とわたしは言う。「あぁ……ゆきか」 「どこにいるの?」「家に戻ってるよ。お風呂入ってた」「へぇ~。で、さっきの人って、誰?」「いや、いいの」「もしかして、岡崎信用金庫の人?」「!」「さっきから、携帯のwebがそこに繋がるようになって…」「そうなんだよ…ぉ父さんが全部おろしたって」「…!もしかして、それって社内預金…」「うん。7月1日付で、全部からに…で、金庫の方から連絡が…」
…父に金を貸した日と近い。父のボーナス日とも近い……
母は持ち逃げか、ギャンブルを疑っている。でも、借金返しに工面したとか…でも、もしかしたら逃げたかも…
どうなの!どうなの?どうなの!!?


以上、夢から逃げるように起きた。
しばらく頭痛かった。

とかなんとか、どこかに書いてあった。


けどね、


あたしはあたしじゃなくって、


違う誰かになっちゃいたいと、思うのだ。


ここの職場にいるから、ってのも、きっとあるけど。

だいぶ以前より焦がれる気持ちは落ち着いてきた。

激しさは穏やかになってきた。


だけどもだっけっど。


あの人の、

穏やかさと、平静さと、正しさを導く流れが、、恋しく想う日が、、突如やってくる。

過去は消えないから、きっとこれからも、この気持ちはどこかに持ちつつ生きていくのだろう。


今日は、月イチの例のものが近い(→PMS 。。だって、そろそろ2週間前 。)からね。

どんまい。自分。


あたしにやれることってなんだろう。


毎日でも続けれることってなんだろう。


思えば、毎日通う学校生活。クラスの生活。楽しかったことは数少ない気がするよ。
クラブは楽しかったけど、
クラブの多くいる仲間と仲良く楽しい和が築けたとは、記憶していない。

人間、楽しいことは忘れて、ツライことほどよく覚えているそうだ。
あたしの今の心境も、そうならいい。

新幹線の帰り道、
12時まで仕事して自転車で帰宅していた時の話をしたら、
同期に、
「女の子のする生活じゃないよ」
と返されたことを、

はた、と
思い出した。
そして、
もっと自分は、女の子である事実を受け止めて、人生考えなきゃ、いけないのかな。と、思った。

その後の道、
地下鉄ですごく可愛らしい女の子を見た。
もちろん(?)左手薬指には、シルバーのリング。
柔らかい雰囲気を纏うその子を見て、憧れた。
そして、漠然と
『わたしは、あの子みたいな幸せを手に入れられるかな』
と思った。
判断するのが違う人なのに、
「あの子と同じ幸せ」
を望んでる矛盾。
『あの子以上に幸せになりたい』
幸せを比べる矛盾。


もし同じような幸せを手に入れたら、わたしはどう感じるだろう。

考えてそうで、真剣には考えてなかったことが頭に上ってきた答えは、
必ず、幸せを感じるとは限らない。
と。そう思った。

なら、もっと自由に、わがままに、自分の幸せを求めようかな、と、気持ちが湧いてきた。

寂しいなら友だちがいる。
一緒にいて欲しいなら、言えばいい。
自分から動けばいい。

世の中はシンプル。

求めたように、世界を変える力を 持ってるんだ。

物事には、何でも、適切な距離があって。

それを越えると、イイものも、途端に、悪く、なる。


「友だち」って距離になった途端、優しい気持ちが蘇ってくる。

だから、
これが、

わたしたちにとっての、適切な距離。


幸せつかまえてくれなきゃ、ヤだよ。

自慢してみせて、ね。