あの娘のことを思うと胸が痛い。苦しい。

俺はまたあの娘に恋をしてしまったのだろうか


あんなにも辛い思いをなんでまた俺はしているのだろう

実らない。悲しさだけしかないのに

それでも俺はあの娘を求めてしまうのか


なんでまたこんなことを思うんだろう


胸が苦しい


久しぶりにこのブログに来た。


日記をチラッと読むと、辛くなった。

何者かに、胸をぎゅっとつぶされそうになった。


今僕は、あの娘のことを一人の女の子の後輩として見れるようになってきた。

だけど、あの娘と話すとまた好きになっちゃいそうで恐い。あの娘の瞳が僕をまた恋の虜にしてしまうのではないかと恐い。

だから、あまり近寄らないようにしてるのだけど、近寄りたい。本当に矛盾だらけ。

でも、本当はあの娘と話したいんだ。

好きとか嫌いとかは今は考えたくない。現実逃避でかまわない。

ただ、あの娘と話したいと思える。あの娘にはそんな魅力がある。

ここであの娘のことについて書くと、また僕はあの娘のことが恋しくなる。

ココは僕を変えてしまう。

過去の記事が僕をあのころの僕にタイムスリップさせてしまう。

恐い。恐い。恐い。


こんなところ来なきゃよかった。

あの娘に振られたんだと

あの娘にもう想いが届かないんだと思ったら

涙が出てきた


気がついたらわんわん泣いていた


本当に、本当に好きだった


こんなにも人を好きになることはこの先あるんだろうか

あの娘が好きただそれだけで僕は嬉しい


あっけなくね

強がりに思われるかもしれないけど

あんまりショックじゃない


むしろ、自分のこれからの可能性が楽しみだ


しばらくはココは休止かな

こんな日はあの娘とデートに行きたいな

2人であるきたいや


でも、こんなとき車があればなぁ~と思う

って、あの娘がいないと何にも始まらんけど


あの娘に好きってさ、言いに行こうかな

でも、何にもない日に突然行ったり出来ない僕です


こんな晴れた日はあの娘と2人で歩きたい

そしたら、1日がすばらしい1日に変わるのに

ひまなのです

あの娘がすきなのです

ひまなのです


こんなに暇なら、あの娘に好きって言いに行けばいいのかな


好きだなぁ~

僕の想いよ


どうかとどけ


あの娘へとどけ


大好きなあの娘へ


いや、僕がとどけるんだ


とどけるんだ

もう一度僕の恋は走り出した


全力疾走したり

歩いたり

休憩したり


自分の中でいろいろなことがあった

でも、僕はまた走り出したいと思っている

あの娘への気持ちはやっぱり本物だと思う

こんなにも思えるんだから

だから、僕は走る


向かい風でも、上り坂でも

じゃりみちでも、行き止まりでも


僕は全力で走る

あの娘のもとへ走る


恋のチカラで

僕のあの娘への想いが


今、どんど大きくなってるのを感じる



恋が愛に変わっているのだろうか

試合の間、いつもより長くあの娘と一緒にいれた


あの娘の友達がいる女子チームの応援を一緒にした

一緒に会場に行き、帰りは2人だけで帰った

いつもより、いっぱい話した

もっともっと好きになった


僕にはあの娘が必要だと感じた


試合の間、何度もあの娘に助けられた

あの娘はかけがえの無い存在だった


僕は今、キャプテンを終えた

やり遂げたわけじゃない

でも、終えた


僕は何にも気にせず

あの娘に本音を言えるだろう


「好きです」