夏の俳句で、、、夏の俳句で、、、 今学校の宿題で俳句を作ってて

 

入選を狙っています笑

 

 

 

今2つで迷ってて・・・ ↓↓

 

 

 

・夏の恋 花火のように 虹色に

 

 

 

・夏恋が 花火のように 散っていく

 

 

 

 

 

です^^;

 

どちらの方がいいでしょうか;;?

 

 

 

 

 

後、ここはもっとこうした方がいいとか

 

あったらよろしくお願いします;;季語は一つ、が原則です。

 

内容的に『夏の恋』がテーマのようなので、『花火のよう』という比喩をやめた方がいいですね。

 

形は下の方が整っております。

 

上の句は、「花火のように」「虹色に」と同じような用法がつづくので、「どっちやねん?」と聞き返したくなりました。

 

また、表記の問題ですが、一句の中に空白を入れてはいけません。

 

私が選者なら、それだけでマイナスにします。

 

『夏恋』もおかしな言い方です、『夏の恋』のほうが日本語として自然ですね。