黄色にはなぜ「色」がつくのか?
またまた「ふ」と思ったことを考える
今回は黄色はなぜ「黄」と呼ばないのか?
他に色がつくものを考えてみる
桃色
橙色
茶色
水色
灰色
他にもあるとは思いますが
黄色も含めて「色」をとってみる
桃
橙
茶
水
灰
この5つに共通していること
「色」をとると色以外の意味を持つ
したがって色のことか物の名前か分からないので
色をつけて呼ぶことにより
ほかの意味と区別しているのでは?と
黄色は「黄」になるけど「黄」だけだと
どの意味の「き」か分からないので(木?気?など)
色をつけて呼ぶのでは?なんて思ったわけで
これはあくまでも私的考えなので
抗議は無しですよ(´▽`*)アハハ
そんなことを考えながら
いい天気だなぁ (๑¯◡¯๑)と
外を眺めながら休憩中のにゃもでした