人の気持ちのわからないやつというのは、本当に存在する。ただそれを知らなかっただけ。理解されるとされたいとただ信じて願っていただけ。そんなこと叶うわけない。そんなの嘘。嘘で固められなこんな腐った世の中に、そんな無駄ことを望んだ自分が馬鹿だった。ただただ、馬鹿だっただけ。そんなにばかにされても、まだ気がつかないなんて、真のバカ。
人を不幸にするなら存在価値なし。人の足を引っ張るならいないほうがいい。置いてもらっていることへの感謝も何もない。
一掃するしかない。大掃除をして、無駄なものを一つ一つ捨てていく。クリアなエリアで、生きることがいちばんの幸せ。