「書くことが好き」だったはずなのに
言葉が出てこない日、自分のことを責めたくなったことはありませんか?
書けない日は、あなたの“好き”が深まっている時間かもしれません。
感情に蓋をせず、言葉を育てていく。
そんな発信を、これから一緒に続けていきませんか?
書けなかった日も、「感情」はちゃんと動いてる。
「好きで始めたはずなのに、書けない自分がイヤになる」
そんな経験、ありませんか?
実は、書けない日は「自分の感情に向き合っている時間」なんです。
人の心って、矛盾していて当たり前ですよね。
「書きたいのに書けない」
その揺れがあるからこそ、
言葉には“深み”が生まれるんです。
感情を無視して出した言葉よりも、
あなたが心の底から動かされた瞬間に出てくる一言のほうが、
ずっと強く、優しく、誰かに届く。
「書けなかった」自分に×をつけないでください。
その時間も、未来のあなたの言葉を支えてくれる、“伏線”になります。
【まとめ】
書けない時間も、「好き」をあきらめてない証拠。
感情に寄り添って、言葉をあたためるライティングを。
それが、感情揺さぶりライティングという、新しい選択肢です。
【行動スイッチ】
📌 今日のひとことメモ
「いま、どんな気持ちですか?」
書けなくても、短くていい。気持ちだけ書いて、残してみてください。
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