さぁ今日も映画紹介していきます
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「小説家を見つけたら」
あらすじ
ニューヨーク・ブロンクス。文学の才能を持つ16歳の黒人少年ジャマールは友人たちにそそのかされ、忍び込んだ家にリュックを忘れてきてしまう。後日、戻ってきたリュックの中にあった創作ノートに赤字で批評がされていた。
簡単に言えば過去に出した本が大ヒットした実は著名であったおっさんと文学の才能ある黒人少年の交流の話
いやーこういう系のヒューマンドラマは嫌いじゃないね
しかも映画後半はかなり痛快
うん
悪くない
85点!!
頑固なおっさんが心開く過程
少年が成長する過程
これを丁寧に描いています
それとショーン・コネリーはいい演技してますね
まぁ彼の最高峰の作品は個人的には「アンタッチャブル」だと思います
勿論今作も素晴らしい演技となっています
ぜひよろしければご覧くださいな
以上、小説家を見つけたら、でした

