きのうの雨とはうって変わって晴天ですがすがしい一日だった。

パパがお休みなので、朝はゆっくりみんなで朝食。

最近の傾向として、休日の朝食はホットケーキ、夕食は手作り餃子になりつつある。

コトネはだんだんと食欲が増してきて、今日も餃子を沢山食べた。


いままで、布のルームシューズしか履いてくれなかったが、いきなり今日からは嫌がらずにファーストシューズを履いてくれるようになった。


1年4ヶ月育児をしてきて思うのは、育児ってぜんぜん焦る必要もないし、不安になる必要もないんだなぁということ。


以前は育児書や育児雑誌、周りからの情報をまるまる鵜呑みにして、そのとおりにしないとコトネは幸せになれないと思ってしまい、ガチガチになって、いつも不安で疲れ果てていた。

そういった情報はあくまでも参考程度でいいんだなぁとつくづくおもった。


最近のコトネは急に絵本が大好きになり、あぐらをかいて座ってあげると絵本持参であぐらの上にドシンッと座って読めっと催促してくるようになった。しかも何冊も何冊も連続で。ちょっと大変。でもとても幸せなひと時。


平日は午前と午後2回、近所を散歩したり公園に行ったりするが、休日は市民の森まで行っておもいっきり遊ばせてあげたいなと最近おもい、早速きょうはパパと3人で市民の森へ遊びに行った。コトネは蟻や蝶々に夢中で、とても満喫していた様子。

次回はリスの家に行きたいね、コトちゃんニコニコ

从大上周末开始妻子突然觉得头晕。早晨起来后一活动就眼花的不得了。

有时,还伴随着恶心,腰痛等症状。

妻子半开玩笑的说:是不是更年期综合症?

头晕的症状一直持续了一周左右,由于每次妻子身体不适之后小思音都会出现发烧,感冒等症状。从妻子头晕开始就担心这次会不会重蹈覆辙。

结果 不出所料,小思音发烧39度多,妻子一整夜陪着小思音和感冒病毒抗争。(当然 不使用药物)还好,第二天早晨,小思音烧退,下午大睡了一觉后,基本上痊愈。


有时,母子之间的关联真是让人感到惊讶。

这次是小思音第6次感冒,每次都是妻子身体不适后发生。


也许,女人和男人从根本上就是不同。有些东西女人察觉得到,男人一辈子都不会理解的事情在我们身边每天都在发生。


造物主给了男人和女人不同的角色,我想应该遵照造物主的意志女人有女人应该做的。不要强求女人能挺半边天!



数日前から目まいがする。おとといは母に手伝いに来てもらい、きのうは夫に半日休んでもらった。そのおかげで、今日はかなり楽になった。


久しぶりに酵素玄米を炊いて、炊きたてをコトネとしゃもじから直接いただく。これはもう習慣になっていて、コトネも炊き上がりの際には必ずそばでスタンバイして待っている。酵素玄米は保温して3日めからが本領発揮だが、私もコトネも炊きたてが一番好き。

あと、明後日まいちゃんちでお菓子会が開かれるので、それに持て行くべく「杏ふわ餅」に初挑戦。お菓子なんて殆ど作ったことないのでドキドキ。さっそく第一発目は大失敗。材料の「上白糖」を「上新粉」と間違えた。「上」しかあってないじゃん。

2度目でなんとか完成。これならなんとか持っていけるかな。大ババが帰ってきたら早速味見してもらおっと。


今日のコトネは公園の水のみ場でビシャビシャになって遊び、帰宅後もベランダで水遊びをしてビシャビシャになり、年がら年中着替えをさせなければならず、ママはちと疲れた。でもなんで子どもって水遊びが好きなんだろ。私も大大好きだったし。

コトネが生後半年の頃、そろそろ離乳食だなぁとおもっていた時、「西原式」という、なるべく離乳食は1歳から2歳(だったかな?)ぐらいまであげないほうがいいという情報が入ってきた。その先生の本を何冊か図書館で借りて読み、なるほどな~とかなり新鮮な内容と説得力のある文に納得し、愛する我が娘、コトネにもその方法を開始。ジィジ、バァバからはかなりヒンシュクをかったが、娘の健康の為にと、とりあえず10ヶ月まではなにを言われようとも母乳以外は与えないようにしてきた。10ヶ月頃にはコトネがめちゃめちゃ食事に興味を示すようになったのでやむなく離乳食を開始。でも少しおそくまで離乳食を与えなかったおかげかどうだか分からないが、とりあえず、今のところ元気に生活し、すくすく成長もしている。


が、つい最近また新たな情報をゲット。それは0歳から3歳までに良質な動物性たんぱく質を与えないと、肝臓がふにゃふにゃな子になってしまうというもの。う~ん。

肉か。。。たしかにコトネも肉好きだよなぁ。。。やっぱ体が欲していたのかしら。

それに「野口 春哉」さんも肉を食べさせろって言ってたよなぁぁ。


そう考えるとやっぱりどんな事でもほどほどにしておくのがいいのかしら。

自分の事に関してはかなりテキトーな私も、コトネの事となるとどうも鼻息荒くりきんでしまいがち。反省。



今日はうす曇ではあったが、おだやかで春らしい天気だったので、明日に予定していた大ジジのお墓参りを急遽 今日に変更し、みんなでお墓参りに行って、帰りに藍屋でお昼ご飯を食べて来た。大ジジやご先祖様のお墓をコトネなりに一生懸命水で洗ったり、水汲みで叩いたりして満喫していた。

私も久々の外食でお腹も心も満たされ満足満足。

桜もほぼ満開になり、道中お花見気分も味わえた。


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そうそう、今日はコトネがまた新たな成長を見せた。それは、お茶やご飯を食べたくないときに「いる?」と聞かれると首を横に振るしぐさをし、「いらない。」を表せるようになった。でもこれもやったりやらなかったりだけど。

本当に日々成長するなぁ。



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今日は天気もよく、風もあまりなく絶好のお花見日和。

以前から母乳教室のメンバーとお花見の約束をしていたので昨晩から一品持ち寄りのおかずを準備し、おにぎりも朝すぐ作れるようにテーブルにスタンバイしてワクワクしながら今日を迎えた。私が用意したおかずは大ババから伝授された「ふきの煮物」

ダシと醤油と塩だけの味付けという、いたってシンプルな料理だが、我が家はみんな大好きなので、母乳教室のみんなにも自信をもって持って行けた。


平日だから空いてるだろうと高をくくっていたが、春休みということもあり、めちゃくちゃ子ども連れが多く、駐車場も大混雑。しかたなくあぜ道に路駐することに。明日は週末だからもっと凄いんだろうなぁ。。。


結局20名ほど集まったのかな?

久しぶりにお会いする人もいて、参加して本当によかった。


麻衣ちゃんが手作りで玄米甘酒を用意してくれたので、まずは甘酒で乾杯をした。

めちゃくちゃ美味しかったーーー≧(´▽`)≦  さすがプロだわ~。

コトネもたくさん飲んでた。 もちろんおかわりをして飲んだ。


そして各自用意したおかずがどんどんと回ってきてお皿に盛りきれないほどの種類の多さと、やたらおかずやら人の食器で遊ぼうとするコトネにテンパリそうになりながらも美味しくいただいた。どれもこれも本当に美味しかったので、レシピを伝授してほしくなった。


食事のあと、数名でリスの部屋へ遊びに行った。

中は設備が整っていて、案外広々していてリスも生き生きしていたので、とても楽しいひと時をすごせた。さて、ここで問題です。「リスの背中のラインは何本でしょう?」

①3本 ②4本 ③5本・・・・・正解は③の5本でした!・・・というようなクイズもところどころに用意されていて、ひとしきり盛り上がる。



コトネは後半、睡魔と闘いながらも砂場や広場で裸足になって遊びまくっていた。

また、知らない子のおもちゃでも我が物顔で遊びまくっていた。母は壊さないかヒヤヒヤしながらも、持ち主さんに許可をもらってコトネの気が済むまで見守らせていただく。なので、さんざん遊んだコトネは帰りの車ではバタンキュウ。


私も一日外で過ごすことは滅多にないので、沢山日光浴ができて心地良く疲れた。


市民の森にコトネの大好きな砂場があるなんてしらなかったので、これからはもっと頻繁に遊びにいきたいな。ね!コトちゃん(‐^▽^‐)


4月2日でコトネも もう1歳4ヶ月。

ここまで、おっぱいのトラブルや突発性発疹を2度も経験したりはしたが、とりたてて大きな病気や怪我もせず無事に成長できたことがとても有り難い。


コトネの妊娠、出産を機にたくさんの素敵な出会いがあり、そして夫や家族をはじめ、たくさんの人に支えられてここまでなんとかやってこれた。コトネはたくさんの幸せを運んで来てくれたなぁ。親孝行な子だなぁ。ありがとうコトちゃん。チュッ!


最近のコトネは私や夫の頬にチュウをしてくれるようになった。(その時の気分によって、してくれないこともあるけど・・・)

やさーしくて、なんともいえない可愛らしいそのチュウをされると最高に幸せな気分になれる。

また、使用済みのオムツを自分でゴミ箱へポイすることも出来るようになった。拍手!! パチパチパチ!

あとは、滑り台ではスーパーマンのようにすべったり、足から逆バージョンのスーパーマンですべったり、時には横滑りなどもするようになる。普通に座ってすべる事は出来ないんだか、興味ないんだか分からないが、やろうとはしない。


小思音每一小步的成长,都给我和妻子带来无穷的快乐。


kotonepapaのブログ-ことね3ヶ月

三个月的时候,在小思音身旁经过时,她会转动小脑袋不住的盯着你。

那时候,第一次感受来自小思音的回报。我和妻子围着她,不住的从左边转到她右边,看着小思音随着我们的转动而扭动的小脑袋,我和妻子感动得快流出了眼泪。

kotonepapaのブログ-ことね7ヶ月

7个月时,第一次带着小思音出外旅游。

为了不让小思音感到疲劳,我和妻子选择了做电车2个小时以内的栃木県的一家家庭式旅馆。

经过,宇都宮(在日本有名的雷电多的地方)时遇到雷电,电车的信号灯出了故障,一家三口只好在电车上等信号灯修好。在电车上我和妻子一直担心小思音会不会厌倦后或感到疲劳。


一等就是2个小时,没想到小思音一点都不闹,和其他座位的老奶奶打招呼,和爸爸玩玩具等过得还挺充实。不过,当老奶奶要抱你的时候,你还是毫不客气地大声哭了起来。


日本人真的很守秩序。在电车这样一个被圈定的空间里,不知道要等多长时间的情况下,没有人喧哗,没有人烦躁,大家都静静的坐在自己的座位上等信号灯修好。

不是他们没有时间概念,我想是他们基层或是基本素质已经达到了一定的层次,在这种意外情况发生时,能够冷静客观地看待。并能够做到约束自己。如果每个人都这么想的话,这个集体的力量真的是太强大了。



kotonepapaのブログ-ことね10ヶ月
小思音快10个月了。每天在家里爬来爬去。

每次给妈妈打电话时,妈妈总告诉我说,孩子多爬些好,对孩子身体成长有益的部分在爬的过程中得到的最多。

小思音一直到1岁零3个月才开始自己站起来走。看着周围大部分孩子在1岁前就开始走步的我有时也会沉不住气,常想为什么还不站起来走呢?妻子就说 没事的。现在小思音正在快乐的体验爬的乐趣呢!

说的对,因为小思音当时对站起来和走一点兴趣都没有。




先日ママ友のけいちゃんと公園デビューの話になり、子供より母親のほうが人見知りしちゃうよねって話しになった。誰にでもオープンな感じのけいちゃんでさえそうなんだぁと少しホッとした。

その後けいちゃんが、「おはようございます」「こんにちは」から入ってけばいいんじゃないかなとの一言。な~るほど。うんうんそうだよなぁ。それって人間関係の基本中の基本だよなぁと大切な事を忘れていたことに気付きました。だって私も知らないママさんから挨拶されて嫌な気分なんて全然しないもんね。



前回のポカポカ親子教室の日、加奈ちゃんから「懸命に生きる子どもたち」という本を借りた。というより、本に出合ってしまったという感じ。

表紙には体中真っ黒に汚れた2歳くらいの幼い子どもが写されていた。この写真だけでも母となった今、独身時代よりも深く胸が痛む。でも、正直言って、こういった写真は世の中かなり目にする機会があり、たいていは「めぐまれない子どもたちに募金を・・・」といった言葉が添えられているものだ。でもこの本はちがった。この本に添えられていた言葉は「最も大切なボランティアは自分自身が一生懸命に生きること」

この言葉からしばらく目が離せなかった。衝撃だった。


いかに楽をして子育てを楽しむか、人生を満喫するか。そんなことばかり考えるようになっていた平和ボケの自分に気付かされ、ものすごく恥ずかしい気持ちがこみ上げてきた。

本自体は大した厚みはないけれど、内容はものすごく濃い。

シンプルな言葉で分かりやすく世界の現実がきちんと書かれていた。そこには偽善的なものが一切かんじられなかった。


忘れないように特に胸に響いた文章をここに残しておきたいと思う。


著者:最初のころは「貧しい国の貧しさの問題は、余りにも深くて大きい。私が何かをやったとしても何も変わらない。何もしなくてもよいのではないか」との思いもあった。

・・・正直、私もこのような考えを持っていました。





フィリピンの女の子:「私の夢は大人になるまで生きること」





学校が建てられても朝から晩まで働いている子どもは学校に行くことさえ出来ません。でもある家族の父親は、とても優しかった。娘に向かい「お前は

お利口だから学校が出来たら勉強してもいいよ」と言ってくれました。ただし、2時間だけです。あとは働かないといけないから。それでも娘は瞳をキラキラさせていた。

・・・育児で自分の時間が持てない~~と愚痴っている自分を反省した。ほんと恥ずかしい。。。





弟、妹を抱きながら学校で勉強する。


「ヨシヨシ」と泣いている赤ちゃんをあやしながら勉強している男の子もいた。





タイで親のために売られる娘たち。

村に帰るときはエイズが発病し、死ぬときです。

それでも娘たちは「お父さん、お母さんのためだから仕方ありません」と悲しそうに笑います。





世界最大の孤児院。

村に居ては食べて生きていくこが難しく、本当に餓死するまで追い詰められます。親は子どもが生きて欲しいからと、お寺に預けて帰っていく。


ここで親子が別れると再開することは殆どない。なぜかと言うと、年間5万程度の稼ぎしかないのに、ここまで来る交通費は2万円前後もかかるから。

子どもを愛する想いは私たち日本人と何も変わりません。

別れる寸前の親子。。父親は両手を合わせ、涙をぼろぼろと流していた。

7歳くらいの息子は、もう別れることを感じている。父親にべったりと抱きついて離れようとはしない。数人がかりで2人を引き剥がした。すると両方とも大声で泣き出した。そして父親は逃げ出すように寺の外へと走り去った。


孤児院で暮らすこどもの表情は暗かった。ゴミ捨て場に暮らしている子ども達の方が孤児院の暮らしより悲惨です。いつ死んでもおかしくないほどの状況にもかかわらず、非常に明るく人懐っこい。何故だと思いますか。それは親と一緒に暮らしているから。親に甘えることが出来るのです。

このお寺は立派な建物で安心して寝ることができます。食べ物は足りないが生きるだけの食事はあります。でも表情は暗い。当然です。親に甘えることが出来ないから。たとえ片親だけでも良い、特にお母さんが、しっかりしていると子どもは大変な状況でも心は安定いています。親に甘えられることは、とっても大事な事です。






ハンセン病の人々が高齢や病のために動けなくなった人の家々を訪問し、ご飯を食べさせていたのです。彼らが食料を分けるのは、余るからではありません。命を削るのと同じです。





人を愛することは大切です。命が生きるから。


人を愛することは大切です。命がつながるから。





お母さんが欲しい。

親の愛を知らない子どもたち一人一人に「あなたの一番欲しいものは何ですか」と聞いたら、大きい子も小さい子も殆どの子どもたちの答えは同じだった。

私が一番欲しいものは、僕が一番欲しいものはお母さんです。」

中には涙ながらに「一度でいいからお母さんに抱かれてみたい」という子もいました。

これが人間の原点なのです。母の愛は何より尊い。子どもにとって最も大切なのは母親の愛です。



貧しい国にも深刻な問題はあるけれど、先進国と言われる国にも種類は違うが同じぐらい深い深刻な問題があると思う。

それは、当たり前でないことを当たり前だと勘違いし、感謝することを忘れ、生きる力が弱くなってしまっているということ。おもいっきり私自信その一人。

でもこの本に出合ったおかげで、貧しい国の人達から大切なことを思いださせていただけた。私もなにかやれることがあればやっていこう。


まずは自分自身が一生懸命に生きよう。




今日はポカポカ親子教室の修了式。

といっても内容はいつもとあまり変わらず、音楽に乗って親子でバランスボールに乗たり、みんなで近況報告しあったりといった感じ。

何人かは次のクラスには参加できず、今日で最後になってしまうのは寂しいけれど、定期的に会えなくても、これからも繋がりをもっていきたい素敵な人たち。


この1年を振り返ってみると、最初のころは、ポカポカに参加すると家に帰ってからグッタリしてしまうこともしばしばだった。

周りの子達とコトネを比べたり、お母さん方と自分を比べたりを無意識にしてしまい、自己嫌悪に陥ることもあったけれど、今はコトネはコトネ、お友達はお友達。そして私は私。と少しは周りに影響されなくなり、むしろ、みんなからいいエネルギーをもらえ前向きな気持ちになれるようになった事に今日気付いた。


コトネも初めのうちは私から離れることが出来ず、あまり楽しめてないなぁといった感じだったが、今ではトコトコ自分の好きな所に一人で行って遊んだり、沢山お友達のいる空間事態を楽しんでいる様子にコトネの成長も感じて嬉しくなった。


もともと私は社交的ではないので、自分から誰かを誘ったり、何か企画を立てたりすることは出来ない性格なので、このような気の合う仲間、何でも相談できる先生に月に2回だけでも定期的に必ず会えるという場があるのは本当に恵まれているなぁと実感する。そしてまた月に2回というのも私にとっては丁度いい。

月に2回育児仲間や先生に会って、後は自分の気分や体調に合わせて友達とあったり、家族と過ごしたり、コトネとのんびり過ごしたりするのが今の私には丁度いい。


でもこれからコトネがもっと成長するにしたがって、コトネなりの自己主張も出てくると思うので、その時はその時の丁度いい生活スタイルを見つけていけたらいいなぁと思う。