天然 KO-TO-NAのひとり言

天然 KO-TO-NAのひとり言

日々感じた事を、ひとり言で書いています。


はじめまして♪KO-TO-NAです。

このブログは、KO-TO-NAが日々思っている事や


気が付いたことを書いています。



 

 

こんばんは KO-TO-NAです

 

 

 

先日 美容師さんと話をしていたら

 

突然「好きな人いないんですか?」と言われました

 

推しがいないって事のようです

 

多分

 

自分の周りの人の中で好きな人居ないの?って

 

質問されるわけないですもんね

 

 

一瞬ギクッとしましたww

 

皆さんいるのかしら?

 

 

日々情報を集めて何かイベント等があれば

 

会いに行くような推しはいません

 

 

美容室に居る間の会話は

 

動物の話や おはなし会での出来事とかかな

 

嫌な奴がいた、、なんて話はしないし

 

イケメンがいたなんて話もしないからでしょうか

 

 

実際イケメンに遭遇する事も

 

知り合いになる事もないでしょ?

 

イケメンって死語かなぁ

 

 

メディアで見かける芸能人も

 

特定の人の情報を調べる事もないし

 

あれっ?

 

会話に芸能情報とか出さないとダメなの?

 

あははは 

 

 

 

 

今日も最後までお読みいただき ありがとうございました

 

 

 

 

おはようございます KO-TO-NAです

 

 

時々 通勤ラッシュの時間帯に電車に乗りますが

 

たまに? 最近はほとんど?性別に関係なく

 

同じような行動をする人たちがいます

 

 

その人種は

 

後ろに並んでいる人も乗れるように なんて考えず

 

ゆるゆると自分が乗れたら後は関係ないみたいに

 

出入り口を死守します

 

入れる隙間があるのに

 

こちらを見ず力を込め踏ん張って死守

 

押し返して入れまいとする人もいます

 

 

 

それで仕方なく突破するため

 

前傾姿勢でググッと押し入ります

 

その後は後ろの人たちが援護射撃のように

 

押して入ってくるのでした

 

ムギュー

 

皆んな遅刻したくないのは同じですから

 

協力しあいます

 

 

降りる時も

 

「降ります」と言いながらドアに向かうのですが

 

相手側?のディフェンスが鉄壁の守りをする時が

 

あります

 

そしてまた前傾姿勢で「降ります」と言いながら

 

進むのでした

 

一回そうすると 道ができて

 

ぶつかり合う事もなく降りることができます

 

ちょっとラグビーっぽくないですか?

 

 

スムーズに降ろした方が乗り換え時間短縮だと思いませんか

 

 

 

 

 

今日も最後までお読みいただき ありがとうございました

 

 

 

 

こんばんは KO-TO-NAです



先日 電車の中で


小学一年生らしき子どもとその親の会話が


耳に入ってきました



塾からの帰りだったのか


塾の先生とどんな話をして


どんな風に答えたのかを子どもに聞いていました



親が質問して 子どもが答えると


「○○って言ったの?○○ですって言ったの💢」


「その質問に何で答えられなかったの?💢」


「えっ?💢 何言ってるのかわからない


ちゃんと話しなさい💢」


子どもが話した事に 問いただすのです



挙げ句の果てに


「もうこんなんじゃ塾やめた方がいいわね」


「はあ がっかりだわ全問正解だと思ったのに


何で答えられないのかしら」



聞きたくなくても 大きな声で話すので


耳に入ってきます


塾をやめた方がいいと言われた時


子どもが「まだ行き始めたばかりだから


わからないでしょ」一度だけ反論したら


「こんなんじゃ


続けたってできるようになるわけない」


そしてまたネガティブな事ばかり言います



数駅分だから10分くらいかなぁ


ずっと親から文句を言われていて


その後 同じ駅で降りた親子は


混雑している駅構内でも 手を繋ぐ事もせず


子どもは少し離れて歩いていました



行き先が同じ方向で


少し離れて 親子の後ろを歩いていると


子どもがポツリと「塾やめてもいいよ」


すると親は 「そう 辞めてもいいのね」と


その後 その親子の前を通り過ぎる時には


無言となっていました



知っている人がいないだろうと思って


公衆の面前で 大きな声で子どもに向かって


ずっと文句言っていたのかな


周りに聞こえて 恥ずかしいとかないのかな?


 

 


今日も最後までお読みいただき ありがとうございました