古都町の春夏秋冬

古都町の春夏秋冬

古都町が春夏秋冬、日常で感じたことをつらつらと書き連ねていきます。

鉄道模型や鉄道旅行、バス、写真東京スカイツリーがメインに書いて行こうと思います。

それでは、素敵な時間をご一緒しましょう。

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えぇ~、忌引きでお休みした定期試験追試を受けて来ました。
今朝は第一次家庭内戦争があり、バスに乗れず地下鉄で行きました(^^;;

いや~本当に自分にお疲れ様でしたという言葉をかけてあげたいです。


今日の銀座線が1000系でしたが、もう物珍しい感じはしないですね。

01系の置き換えが凄いペースで進んでいて36Fはまさかの九州へ旅立って行くという衝撃です。

もう既に廃車された編成として1番驚いたのは38Fでしょうか。ラストナンバーであり、真っ先にユンボの餌食になった悲運。

確かあの編成は溜池山王駅開業時に追加で一本入れて、現在メトロではお馴染みのインバータの試験的な要素の強い車両です。

画像が無くてすいません。
こちらがこれからの主役、1000系です。

浅草入線時にLEDの真っ白な前照灯ですぐに判断出来ます。
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こちらが01系27Fです。
その前の世代の黄色い銀座線の記憶はあるような無いような??
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01系は36本がチョッパ制御、残り2本がインバータ制御ですが37と38編成で素子の音が違います。

丸ノ内線は新型で置き換えずに02系を更新してDX02系(私が勝手に呼んでます)になり、丸ノ内線ではお馴染みだったサインカーブの帯に変えた車両が銀座線と同じ音がしていたチョッパ制御から銀座線01系38Fの音がするタイプのインバータに変わっています。

他の丸ノ内線は量産時からのインバータ制御車両の率が高いせいか手をほとんど加えていない格好になります。

実際結構手を加えてますけど、一般客席的にはどーでもいー話なので割愛させていただきます。

ちなみに銀座線と丸ノ内線は赤坂見附で線路が繋がっていますが、銀座線は丸ノ内線よりトンネルが小さく車体も丸ノ内線の方が大きいため、団体貸切電車が走る時などは銀座線の車両を使います。

「地下鉄に乗って」といっても普段都営地下鉄と営団地下鉄(死語)乗ってってだけですが、営団地下鉄というのも10年前の話になってしまったんですね(^^;;

つい最近のことのように思えてならないのです。