子どもの頃から食べることが大好きで家で食べる母親の食事も大好きでしたが、月に何回か家族みんなで出かける外食をとても楽しみにしていました。
味覚もハンバーグやスパゲッティなどの子どもが大好きな王道の洋食が魅力的に感じ続けてきたのです。
大学生になって一人暮らしを始めてからは、洋食のファミリーレストランでアルバイトしていたこともあってますます洋食愛が深まっていきました。
社会人になって周囲に大人の人がたくさんいる環境に身を置くようになると、今までは外食であまり食べる機会が無かった和食を頂く機会も増えていったのです。
30歳前後になると味覚が少しずつ変わっていく自覚もあり、和食の出汁や魚の味わいに感動して美味しいと感じる事が増えていったのです。
社会人になると一人でランチをする機会も多くなっており、食べる場所やランチに使える時間に差はありますが、最近は和食のお店をあえて選んでランチをする事が増えています。
お腹の好き具合や体調によっても食べたい料理に差がありますが、和食のお店であればあっさりしたモノからしっかりとお腹がいっぱいになる料理までランチメニューで色々選べます。
大人になればなるほど、優しい和食の料理が美味しいと感じるようになってきたのです。
それと自分の口臭の匂いが特に気になり始めたので調べてみたら「オーラクリスターゼロ」が良さそうでした。
特に歯と歯の境目や、歯と歯茎の間は歯垢が溜まりやすい場所でもあり、歯垢の部分には多くの菌が生息しています。
歯ブラシで丁寧に歯を磨く以外にも、歯間ブラシや糸ようじ、フロスなどを使って口内を清潔に保つことも大切です。
⇒オーラクリスターゼロ
魚釣りが好きでよく沖ノ島に日帰りに行って船にのって大物のブリやヒラマサ釣りを楽しんだり、地元のグルメスポットで地魚を使った海鮮料理を食べるのが楽しみでした。
その話を近所の仲のいいOLの友だちに話したら、今度の週末に一緒に連れて行ってと頼まれて、週末の天気も良かったので一緒にアクアに乗り込んで沖ノ島に行く事になりました。
船宿に予約して早朝に船に乗って、ブリ釣りのポイントまで移動するうちに、初めて小型の漁船に乗った友だちは外洋の波の洗礼を受けて船酔いして魚釣りどころではなく、船室のベットでずっと横になってました。
私は友だちと近所のお土産の分のブリを5匹釣れて十分楽しめました。
港に戻ると船酔いしていた友だちがすっかり元気になって食欲も回復したので、沖ノ島の魚介類を味わえる人気のお寿司屋さんにいっしょに行きました。
おまかせ寿司コースを頼んで、寿司桶が来たら都会の寿司屋の握りのネタの3倍近い大きさのネタがのっていて、1人前を食べたら都会の3人分ぐらいの分量があって満足できました。
お吸い物のあら汁も、魚介類の出汁が出ていて、具に海老や鯛が入っていてすごく美味しかったです。
ところで私の愛車アクアにシートカバーを取り付けました。
面倒なヘッドレスト穴あけ作業も不要で、取り付けに関しても作業しやすいように配慮されているのも嬉しいポイントです。
お値段は通常価格:66,960円(税込)⇒ 特別価格:59,990円(税込)という特別価格で提供されていたので嬉しい限りでした。
⇒アクアシートカバー
通勤手段は住んでいる地域によって違いがあります。
首都圏などの都会では電車やバスを利用する方がほとんどで、地方や電車の便の悪い勤務地の方はたいてい自家用車を利用しています。
通勤方法に差をつけることはないのですが、一般的に電車やバスは人目にさらされますので、服装は気になります。
オフィス街にTシャツと短パンやジャージは似合いません。
仮に制服のある会社でも遊びに行くわけではありませんので、けじめをつける必要があります。
制服のない私服で仕事をするならなおさらのことです。
身だしなみは大事なことですので、ファッションに気をつけると同時に、特に肌のトラブルがないのであれば、うっすらと化粧をする必要があります。
一緒に働く従業員のためだけではなく、配達業者やお客様などの接客は少なからずあるので、企業の印象を左右するわけですからとても大事なことです。
男性はスーツが一般的なので、それに見合うきちんと感のある服装を心掛けなければなりません。
上は、ブラウスやカーデガンやセーターで、下はひざ丈のスカートかパンツが理想的なきちんと感のあるファッションと言えます。
色は、白や黒や淡いパステルカラーがお勧めで、ビビッドカラーや派手な柄のものは避けましょう。
次にランドセルの話を。
女の子に人気のデザインはフィットちゃんランドセル【プティガール】で、前ポケットの引き手はスティック型になっていて、使いやすい上にワンポイントのおしゃれを演出しています。
また、前ポケットの前面のデザインには側面と似た刺繍があしらわれており、全体の統一感を感じることができます。
色は、キャラメルチョコ、チェリー、ホットピンク、スターライトブルー、スカーレットピンクの5色です。
⇒ランドセル女の子人気
旅行が好きなのでツアーコンダクターに興味があって資格について調べてみました。
当然ではありますが海外で添乗員をするというツアーコンダクターの場合は、英語が話せるかどうかが必要になります。
基本的に語学は、旅行航空業界の共通言語としての英語力を求められます。
そうでないと、お客さんに喜びを与えることなんて出来ないですからね。
⇒ツアーコンダクター資格
さて先週は2人で恋人岬に行った後、おいしいグルメと温泉の日帰り旅をしてきました。
まず恋人岬に行ってきました。
ここにはラブコールベルがあり、恋人たちの聖地と言われています。
その鐘を2人で3回鳴らした後、お互いの愛が実るよう名前を呼びあいました。
この金の鐘は伊豆の恋人岬が、グアムの恋人岬と提携関係を結んだ際に送られたものと言われています。
逆にグアムの岬には、伊豆から送られた銀の鐘があります。
この伊豆の鐘とグアムの鐘の両方を鳴らすと最高の愛が与えられると言われています。
また、ここ伊豆の岬では、天気が良いと富士山や駿河湾が一望できる絶景の岬です。
この岬で愛を誓い合った後、おいしいグルメを求め、色々と店を調べてみましたが、2人とも好きなお蕎麦を選びました。
お腹を満たした後は、土肥温泉の景色の良い露天風呂に入りながら旅の疲れを癒してきました。
土肥温泉の泉質はカルシウムやナトリウム一硫酸塩、塩化物温泉です。
肩こりもこの温泉のおかげで緩和しました。
恋人岬で結婚式も挙げることができるので、いつかここで結婚式が挙げられるよう愛を育んでいきたいです。
うっとりするようなサラサラツヤツヤヘアに憧れているけれど、どんなにブラッシングしても私の髪は癖毛でうねります。
ひとつにまとめれば裾の方はくるんと巻くので可愛げはあるけれど、雨の日なんて最悪で、まとめていればまだしも、下ろすとどばっと広がって毛先があっちこっち向いてしまいます。
ヘアスタイルが決まらないと朝から憂鬱で、むしろしっかり決まる日の方が珍しく、というか全くなく、髪の毛を縛ってばかりでは目が何か引っ張られて釣り目になるし、つむじも薄くなっていくようだし、いいことなんてなにもありません。
でも、ストレートパーマを当てると全体が何やら淋しい感じがしてしまって、それもいまいち気に入らなくて困っています。
美容院の広告のようなふんわり可愛い髪型が一日維持できたらなあと思っています。
美容院で整えてもらった後はなぜあんなにきれいになっているんだろうと不思議です。
帰って洗髪をして乾かすときにはもう素敵さは何処にも残っていないのに、困ったものです。
自分専属の美容師さんが毎朝家で髪をセットしてくれないかなとさえ思います。
ああ、仕事もデートも、この頭じゃうまくいく気がしないんです。
それと彼氏の頭が薄くなってきていて(笑)…発毛促進剤を調べてみました。
良さそうだったのがグローリンギガで、これを使用した育毛ケアは、朝より夜に重点的に行うように心がけたほうがいいみたいです。
また液は多すぎてしまうと毛穴を塞ぐ原因にもなってしまうため、適度な量に押さえることも大切なことでした。
⇒グローリンギガ
パウダーファンデーションを塗るときに使うパフを昔はこてこてになるまで使い続けていたのですが、ある日においが気になったので、インターネットで調べてみたら、洗ってないパフには、ファンデーションが付いているだけではなくて皮脂もたっぷりと付いていて、皮脂をえさにする雑菌が大量に繁殖していることを知りました。
雑菌だらけで使っているとニキビが悪化するとか書いてあって怖くなり、それ以来洗ってないパフを使うのが怖くなってしまいました。
洗うのが面倒なので、使い続けていたのですが、簡単な方法で解決することができました。
パフをたくさん買って、使ったものをためておいて休日に一気に洗う方法にしたら、毎日新しい物を使うことができるし、あまり汚れてないのでまとめて洗っても簡単で窓際に置いておけばすぐに乾くので、たくさん買ってどんどん使うようになりました。
おすすめの方法です。
そういえばシャレコを友人に教えてもらいました。
刺激の少ないスキンケアを【シャレコスキンケア】は用意をしてくれています。
また、乾燥肌のタイプ診断も用意をしてくれていますので、自分の肌が乾燥肌になっている原因を知り、乾燥肌を改善していくこともできるようになっているのです。
⇒シャレコ
最近の休日の過ごし方で習慣となっているのがお楽しみ散歩です。
単純にその日の朝に電車を降りた駅から三駅ぐらいまでの間をうろうろとするというのがルールで、知らない細い路地をくねくねと曲がりながら、住人に「不審者に間違われないか」などと感じながらも歩きます。
知らない街中ですので、時には思いがけない景色やお店に出会って嬉しい気分を味わうこともできます。
特に健康のためになどということはないのですが、最近ちょっと運動不足だなと感じたときには早足になってみたり、少し駆け足になってみたり、面白い景色やかわいいお店に出会ったときにはスマホで写真を撮ってみたり…と足の向くまま、気の向くままに歩いてみます。
私のオススメは下町の小さな家が密集している細い路地を縦横に、闇雲に歩いてみるというもの。
気がつくと自分がどっちを向いて歩いているのか、このまま行くとどこにたどり着くのか分からず、行き止まりに突き当たったりして一瞬迷子になったかのような、幼い頃に覚えた不安感を味わったりもできます。
とはいっても自分の知っている駅から数駅の間ですから、どんどん歩いていけばいつかどこかにたどり着くわけで、本当に迷子になって困り果てるわけではありません。
ちょっとした仮想スリルが味わえるだけです。
疲れたら喫茶店に入って休憩し、スマホの万歩計アプリを見てみると、知らない間に相当の距離を歩いていたりして…。
こういうふうに「運動不足だから健康のために歩く」ということではなく、「歩くことを楽しむ」ことのほうが身体のためにも心の豊かさのためにもずいぶんお得だと思っているのです。
あっそうそう、僕のヤバイ妻という動画が結構面白かったのでご紹介します。
⇒僕のヤバイ妻【動画見放題】お試し無料-FODプレミアム
https://www.fod8.net/bokunoyabai.html
『僕のヤバイ妻』は、2016年の4月から6月までの期間の毎週火曜日の午後10時の時間帯に放送されたサスペンスドラマです。
愛人と一緒に妻を殺そうとする夫と、夫が浮気していることに気が付いている妻との想像を絶するストーリー展開が見どころです。
琵琶湖の旅行で近江牛を食べたのですが、これは最高でした。
これまで食べたグルメの中でも最高位に入るといってもいいかもしれません。
今回はステーキで食べたのですが肉がとろけるような感じでふんわりと口の中に入ってくるところが凄いという事を感じました。
自分はグルメではありませんから、ここがいいと具体的な事は言えませんが、ここは凄く良かったという事は感じました。
自分はどちらかというと肉よりは魚という感じで今回の琵琶湖への旅行もあまり乗り気ではなかったのですが、三井寺などの過去の歴史の遺跡なども巡るという事になったので参加をすることにしました。
歴史にはとても興味があって、さまざまなところに行ってみたいという事をよく思っていたので、今回も京都にも行くことが出来て良かったです。
ただ食べ物に関しては京都よりも滋賀の方が美味しいかもしれないという事をこの近江牛を食べたことで感じてしまいました。
これ一つで決めてしまうところが味音痴なところかもしれませんがそれぐらいにこの味はとても良かったです。
旅の終わりに食べたという事もあったのかもしれませんがとても印象的に頭の中に残っています。
歴史巡りという目的も達成できましたし、美味しいモノも食べられたという事で、今回の旅行はとても良くて思い出に残るものとなってくれました。