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MY ANSWER〜嵐とV6溺愛ブログ〜

嵐に愛を叫び、V6に一生で最後の恋だから死ぬまで愛しぬきたいと歌われたい人生。




は?



そう、今日は7月5日です。
健くんのお誕生日は7月2日です。


 
この中途半端なタイミングであげるのには全く深い意味などありません。
個人的にバタついていただけです。

三宅健さん、37歳のお誕生日おめでとうございました!!!


嘘だ!!!!!


あーーほんと信じられない。
あんな37歳信じられない。


お誕生日に「熱い恋をするなら相手はボクしかない☆」と言ってくれる三宅さん。(手にはイノチャンマン)


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高木くんの右EYEチラリズム


からの「にこ健」。


三宅さんほんとプロ。三宅プロ。


勝てる気しねぇーーーーーーっ!(大の字)


三宅さんには常々恐ろしさを感じながら、絶対的な信頼を寄せています。

三宅さんの感覚ってこっち側だよね?

恐ろしいほどのファン心理掌握率。
いつだってファンが求めているものを敏感に感じ取って・・・というか、いつの時代もファンがアイドルに求めているものって不変な気がしておりますが。


歌って踊ってキラキラしてて欲しい。


でも俗にいうファンサ厨というのも絶対数存在することを先日のワクワクで実感しました。
そういや!!先日初めて生首文化に触れたよ!!!@ワクワク

話を戻して。
究極よ?究極な話をすれば私はファンサ(=お手振り曲)などいらないんじゃー!!って思っています。

職人のように歌って踊るアイドル。
ステージの上で眩いほどに輝いて夢を見せてくれる存在。

でも、まぁ、私がメインで応援してる人たちはもはや全員がオーバー30という現実もあるわけで。
そんな無理は申しません。(長生きしてね。)

でも、お手振り曲が多いとちょっと残念な気持ちになってしまうこともこれまた事実です。

過去の健ラヂを漁ってた時に出会った三宅プロのお言葉を聞いた時、「この人がいればこの先ずっとこのグループを愛して行ける。」(重め)と思った言葉をお伝えして、三宅さんお誕生日おめでとう記事を締めたいと思います。



もちろん近くに来てくれるって言う気持ちもすごくわかるし、それもあると思うの。
でも、基本的に自分たちが、これ以上いったら吐いちゃうんですけど!っていうくらい踊って、それくらい踊ってファンの人たちにはちょうどいいというか。
満足度が満たされるっていうことだと思ってるんですよ。
だから僕はいつも踊ろう踊ろうって、とにかく踊りまくって。極力ね。
もちろん外周に行って近くに行ってあげるのも大事だけど、歩いたりとか、お手振り曲を減らしましょうっていうのが僕の想いなんですよね。




健くんおめでとう!
こっちは転がる準備はいつだってできてるので、これからもずっとずーっと君の手のひらで転がし続けてください。


37歳の君に幸あれ!!!!!!!

(約半年剛健同い年きゃっふー!!!)