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飯塚オートレース 平成22年度飯塚市営第10回第2節 予想

11R


◎6内山

○3久門

△1黒岩


2連単

6-3

6-1


3連単

6-13-134


内山のハンデ位置であれば、後ろからの追い足がそれほど強い選手がいないところを見ると、内山の逃げが決まる公算が高い。対抗に久門だがムラが多い選手の為、それほど信用は出来ないところ。穴で魅力なのは黒岩と西村の追い。追い込みの鋭さが出れば、内山を捌く力もあり。


12R


◎4東小野

○2西原

△7本門


2連単

4-2

4-7


3連単

4-27-267


篠崎が壁になって渋滞が起こる可能性がるこのレース。捲くりを得意とする、西原と内外自在の東小野が強め。

また、篠崎の壁を利用して逃げる事が出来るのは本門が強く感じる。岩崎も怖い存在だが、基本は内攻めの選手なので、篠崎に苦戦すると見てあえて外した。


浜松オート 浜松酒造「出世城」杯 最終日予想

10R


◎8荒尾

○4山田

△5柴田


2連単

8-4

8-5

8-6


3連単

8-456-34567


来週のG1に向けてタイヤをいいタイヤを温存したい浜松勢は弱め。逆に次節へ不安を残したくない遠征勢は、ある程度あわせてくると読む。中でも今節勝ち星の無い荒尾は、最終日こそ燃えてくるだろう。2日目まで抜群だった6号車の松尾は、準決の走りをみるとタイヤが合っていない。初日、2日目のタイヤはもう低いそうなので使えない為、タイヤ切れと見てあえて外す事にする。対抗は山田の速攻と、追い足抜群の柴田が有力。


11R


◎8平田

○2新井

△5丹村


2連単

8-2

8-5

8-4


3連単

8-254-12546


こちらも次節のG1に向けて、タイヤ温存をしたい地元勢は弱め。10R同様今節1勝もしていない平田の意地が強めと見る。対抗は、0ハンの1赤堀を早めに突破できるだろう新井の逃げに期待。連日トップスタートが切れている4遠藤は怖い存在だが、丹村の追い足が勝ると見る。7佐藤はG1に向けて無理しないレースをすると考え外した。


12R


◎4伊藤信

○5木村

△6金子


2連単

4-5

4-6

4-8


3連単

4-568-35687


今年初の優勝戦。過去の浜松正月開催をみると、信夫の優勝が多い。

それに次回G1に弾みをつけたいだろう考える浜松勢が、9R10Rと違い逆に強めと見る。

特に信夫は枠順も好位置につけトップスタートは間違いなし。信夫の相手探しになる公算が高い優勝戦だが、即効力のある木村と金子を対抗に推す。木村は良いコメントが聞かれないが、レースではそれほど悪くは無い。一方金子も浜松の一般開催は強く何度も優勝しており両人とも甲乙つけがたい。

桃色王者も意地を見せてくる可能性があるので、2着以降は混戦の予感。







浜松オート 浜松酒造「出世城」杯 準決勝予想

今日浜松オートで取材をした事を元に、明日の準決勝の予想を書きます。

保守的な本命狙いでなく、可能性がありそうな中穴、大穴狙いで予想を立てますので、あしからず。。



9R

◎6松尾隆

○1櫻井

△8金子


2連単

6-1

6-8

6-7


3連単

6-187-18735



初日、スタート失敗しながら怒涛の追い込みで3着入線、2日目20線外に佐藤貴、伊藤信と地元のスタート巧者がいながらもスタート枠なりに切り、36試走であがりタイム391を出した松尾が本命。ちなみに、今日の試走はタイヤが跳ねた為出なかったが、本走では跳ねは無かったとのこと。明日は飯塚の雨走路で使ってよかった48タイヤで行く予定とのこと。

対抗は、234が壁になり最重ハンがなかなかこれない間に、充分逃げる可能性の有る櫻井を推す。金子は、こぞと言う時は勝負強く連に絡む可能性は高くメンバー的に捌き上位な為、外しにくい。

今節よりFが無くなった渋沢のスタート一発も魅力なところ。


10R

◎1赤堀

○8荒尾

△5須賀


2連単

1=8

1-5

8-5


3連単

1=8-4567


後方の20メートルのハンデ活かし、持ち前の独走力で逃げ切る赤堀を筆頭に。ただ、赤堀ののみの頭はこのメンバーでは買いにくいので、折り返しで捌きが2日目に戻ってきた荒尾で。

地元のエース伊藤信は、ムラな傾向もあるのでココは敢えてはずす。また、2日間スタートのキレが抜群な須賀の一発も魅力。捌く力の有る伊藤正も要注意。


11R

◎7佐藤貴

○8有吉

△4鈴木静


2連単

7=8

7-4

8-4


3連単

7=8-346


ここは本命予想に近くなってしまうのではないだろうか。

消去法で、125を無条件で消した。やはりスーパースター組みの有吉と佐藤貴の捌きが強めと見る。問題は3着だが、今日お試しタイヤを履き、浅田の落車で救われ準決に進めた鈴木静はタイヤを変えてくることが予想され、今日のような凡走は考えにくい。また、初日、欠陥だらけの統一フレームに怒っていた青島も、2日目はまだ不満は残るもの1着までこれる状態に仕上がっている。


12R

◎2新井

○8岡部

△6笠木


2連単

2=8

2-6

8-6


3連単

2=8-567


初日同様、0ハンに戸塚、10ハンに新井の番組で、初日の再現が予想され、試走劣勢だった新井が戸塚を難なく退け独走に持って行くと予想。対抗に岡部と笠木。笠木は初日統一フレームでかなり悩んでおり、なんども調整しては掛け確かめる事を繰り返していた。未だに納得して無い様だが、していないなりに結果が出ている。ここは笠木を単独の対抗に置きたいとこだが、勘で準決岡部の2着は何度か見たことがあるような気がして、岡部を上位に予想。スタートに不安のある柴田の捌きも要注意。